『RAIL WAY』のキャストさんたちの感想に入ります。

 

内容は②で書いたように、笑いあり、涙(ちょっと)あり、また笑いあり、笑いありと

楽しい笑える内容でしたゲラゲラ

でも、ライブパートは鉄道オタクで鉄道員の5人がアイドルとして

キラキラキラキラ輝いていました。

 

それでは、アイドルグループRAIL WAYの5人のメンバーの感想から行きます。

 

まずは、主演の音無歌五郎役の鷲尾修斗さん(以下、修斗さん)。

修斗さんは初めて観る方でした。

舞台の設定で大学を2年留年したというのを言っていたし、

少し、年上なのかなあと思ってましたが、

家に帰って調べたら、年齢が思っていたより結構上だったのでびっくりしました。

 

でも、音無役の感じにとても合っていたし、修斗さんのブログ(https://lineblog.me/washioshuto/archives/1629136.html)を読んで、

スペース・ゼロのようなところでの主演が初めてだとか

自分はあんま主演のタイプじゃないって書いてありましたが、

演技も落ち着いて観ていられるし、歌も踊りもキレキレカラオケ

パシッと真ん中で締めていたと思います。

 

あと、年下のメンバーのことを見て、スゴイ勉強になったとかも書いてあって、

いい人だなあと思いましたニコニコ

 

次は、朝霧涼平役のあすまさん。

あすまさんは『ハイキュー!!』でも観たのですが、

背も高くて舞台映えする人だなあと思いました。

 

あすまさんの役の朝霧は自分のせいで仲間を鉄道員にしてしまったことの後悔とか、

途中、音無を拒絶したりするところもあったりしてガーン

でも、実は心に熱いものを持っているところが、すごく伝わってきましたグッド!

 

そして、八雲樹役の滝澤諒さん(以下、諒さん)。

諒さんも初めて観る方でした。

クールな雰囲気があるのですが、

熱い朝霧やキャッキャッしている2人組(次回説明します)に

振り回されている器用貧乏なところが面白かったです。

 

滝澤さんのことも家に帰って調べたら、思ったより若くてびっくりしましたびっくり

あすまさんのスマボch(https://ch.nicovideo.jp/sumabo)で

罰ゲームで信長ダンスをしていたり、

おちゃめなところがある人なんだなあと思いました。

 

4月からテレビ神奈川のお昼の『猫のひたいほどワイド』の

水曜レギュラーになったりして、ファンの方たちはうれしいだろうなあ照れ

 

次回は、うさたくと信長さんについて書きます。