愛猫が亡くなった。
とても辛くて何もできなくなりそうだけど、人生を変えていきたい。
愛猫が病気になり、段々できることが少なくなった。
それでも愛猫にかけていた言葉は、
可愛い
すごい
えらい
ただいるだけでいい
それはハッピーちゃんが言う、ソースの視点の言葉そのものでした。
自己卑下がついつい出がちな日常で、
愛猫にかけていた言葉こそ、自分にもかけてあげる言葉だと気がつきました。
自分を褒めようとすると出ない言葉も、愛猫を考えてかけた言葉はすべて優しく愛に満ちた言葉で、
愛猫が亡くなった今、私の心に生きているのだから、
だからこそ優しい言葉を自分にかけようと思うようになりました。
愛猫は今はいないけど、思い出してかけたい言葉は全部自分に声をかける。
そうすることで悲しみから癒しを感じます。
愛猫との写真を見てわかることは、たくさんの愛をもらって、
愛を与えていました。
だからこれからは愛猫を見る視点で自分を見ることで、
ソースの視点に立ち、現実をより良い方向に変えていきたいと思います。
このブログでhappy理論を使って、自分を拡大していく過程を記録とし、
気づきをシェアすることで、他の人にも良い影響を与える存在に成長したいと思ってます。
立ち止まることなく、一歩ずつ心の猫たちと歩んでいきたいです。