how I loved girls

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こんばんは。
ちょっとバイトが忙しかったのですっかり更新を忘れてました。。。

実はある人から私はなんでもうまくこなせそうというご指摘を頂いたのですが、そんなことは全くないっていうのが現実。実際に、私淡々と恋愛についてとか語ってますが成功例がないのです。

言ってみれば、他人にアドバイスとかすることは簡単なのですが、
自分に持って帰ってみると人に言ってる事が全然出来てないのです。。。

じゃあなぜその人はなんでもこなせそうだと言ったのか、、、


答えは「過去の失敗」にあります。


自分の失敗、特に恋愛沙汰なのですが、声を大にして言いたい、かなり失敗してます。


例えば、初歩的なミスとして自分の気持ちを相手に先読みされているということ。
こんな凡ミス、毎回なんですが。なんというか、自分もうまく役作りが出来ないのです。
どうしても前面に出てしまうんですよね。

それから、よくあるのがそもそもタイプじゃない。
女性のタイプってやっぱり身長高い人がいいとか色々あるじゃないですか。
基本的にやさしい人っていうの、あれ具体的にないのでちっとも参考にならないですよ。

一度あった話をします。
当時私は大学生で、留学していたので親からの仕送りだけで生活していました。
そんなある日、好きな人が出来て(まぁ今思えばなんで好きだったのか。。。)、ほんの7日間だけ付き合った彼女がいました。

どういう訳か彼女、私以外にも好きな人が居て天秤にかけてたとか。

まぁその相手は私に持っていないものを持ってたとか。
彼はまず自分で好きな物を買うためにバイトをしていました。
そして車の免許と車、これで彼女の送り迎えもばっちりです。
それから成績もよく、慣れない海外生活でもきっと役に立つような存在だったのでしょう。

自分と比較してもやっぱり持ってないものの方が多い。。。

そこでその失恋から私はまずは学ぶ事を覚えました。
え?天秤にかけた彼女が悪いんじゃね?と思った人もいたはず。

しかしこのチャンスを使って学ぶのは簡単です、一つ一つ無い物を失くして行けば良いのです。

そこから私は努力しました。別に未練とかそういうんじゃないです。

単純に良い男になりたい、振り向いてもらえるような男になりたいと思ったのです。

それから一年半で私は例に挙げた全てを手にすることが出来ました。
今思うと現時点であれが最初で最後の彼女だったなと思うのですが。

私はこうして、失敗から学ぶことで自分を成長させて来て今に至ります。

なので私はまず、なんでも挑戦する事。そして結果に対して真摯に受け入れ駄目だったら頑張る、大丈夫でも尚頑張る、それが成功する秘訣なんじゃないかなと思います。

正直ほんとは自分に対してうまくこなしてそうと思っている人や不本意ながらも「元カノ」にもこのブログを読んで欲しいなとも思うんですが、若干恥ずかしいのでやめておきます。

以上です。
二日ぐらい空きました。。。
どうも三日坊主になる傾向のあるB型のゆすぴです。

さて、前回は恋愛マーケティングその1としてまずは自己分析をしようというお話をしました。

今回は逆です。

恋愛するなら、相手の傾向って知っておく必要あるんじゃないかな?と思います。
今回もセオリーチックで若干つまらないかもしれませんが、経験編に行くまでご辛抱下さい。

早速ですが、基本から。マーケティングって、売れない商品や新しい商品を如何に売ることが出来るかということですが、実際にはどういう人が買うか、買って欲しいかっていうのもある程度絞っているんです。

例えば今みんなが持っていると言ってもいい携帯電話。
お年寄りはというとそう簡単には持たないですよね?
そこで開発されたのが余分な機能がついていないらくらくホンというものなんですね。

じゃあ本題に入りましょう。

今好きな人が居る人についてはまずは相手に彼氏彼女や好きな人が居るか気になるでしょう。

それは置いといて、やっぱり重要なのは相手がどういう人をタイプだと思っているのかということです。

理想なんていうのはいくらでも作ろうと思えば出来ると思いますが、根本でそれを支えているものがあるはずです。

不器用な人はまず、相手がどういう人がタイプなのかというのを徹底的に分析することが大事です。
別にストーカーになれっていうまでには言っていませんが、例えば、相手がサプライズが好きとか面白い人が好きならば努力してそれを研究することも出来ますね。

もちろん自分から進んでやってしまうっていうのも、自分ではなくなってしまうため注意が必要ですが、少なくとも相手のストライクゾーンに少しでも近づけるんじゃないかなとは思います。

だがちょっと待って。

簡単に書きすぎました、、、
一応ですね、例をあげてみようと思うのですが、それは続編にということで。


もちろん、それは内面の話をしていた訳ですが、
じゃあ外見はというと、身長と顔以外はどうにもならないですよね。
ファッションと中身でなんとか勝負するしか、、、といったところ。


そんなね、外見どうのこうのでタイプじゃないとかいう人とは付き合わない方が良い。
いくら努力したって無駄なんだから。諦めも重要。


そんな訳でまとめると自分を分析した後は、相手を(常識の範囲内で)分析。
そしたら相手の趣向に少しでも近づくこと。

以上です。
またくだらない持論です、、、

前回一ヶ月でなんとかするって書きましたが、
そんな短期でどうするかっていう前にまずは自分自身。

どうせ惚れて付き合うなら自分がなるべく男として完成した状態で告白したいですよね。

そこで重要なのが自己分析。
これはもう就職活動なんかでもおなじみなんですよね。

でもちょっと待って。
自分を認めてもらうとなると、自分を商品だと思って考えたらどうでしょう。

つまり、マーケティングの考え方が必要になってくる訳です。

ここから本題、タイトルの恋愛マーケティング。

自己分析で必要になるのはSWOTって言いますけど、
Strength, Weakness, Opportunities, Threats。簡単に言うと長所、短所、機会、競合です。

まず最初の2つ。長所と短所は簡単ですよね、人間なので、得意なこと苦手なことあると思います。
見た目に自信がないとか、性格がちょっと怒りっぽいとか、1つ1つ書き出してみます。
自分でも分からない部分ってあると思うので友達に聞いてみてもいいんじゃないでしょうか。

次に機会。
これは自分が忙しかったらもちろん恋愛に適さないでしょうけど、逆も言えます。
あまり暇すぎると相手のことばかり思い詰めてしまうので、若干不利な立場に立たされるかもしれません。難しいと思いますが両立することをお勧め。

最後の競合。
自分が好きになったほどの女の子ってことは他の男も狙ってるかもしれませんよね?
じゃあその男と比べてみて自分はどうなんでしょう。もしくは、気になる相手の好きなタイプの男、実在してなくても競合になるんですよね。

さぁこのSWOT analysis4つあげてみましたが、まだマーケティングとの共通事項はありますよ。
これを応用してまずは自己分析をしてみてはいかがでしょうか。
突然恋愛系ブログを始めるという宣言をして、なんのこっちゃと言う人もいるでしょう。

自分で言うのもちょっと恥ずかしいのですが、よくリア友には恋多き男などと言われていて、
結局のところ全部片想いで終わってるんです。

なんと、、、

連敗記録通算16回。

ええ、よっぽどただ者じゃないんだろうなって想像して頂いて結構です。
どう思われるかとかもはや気にしませんから。

酸いも甘いもありましたが、ほとんどは苦いと言っても過言ではないでしょう。

まずは普通の恋愛のプロセスを確認してみましょう。

出会い

連絡先を交換する

メールや電話をする

相手を知る

気になる

デートに誘う

好きになる

相手のことを考えてる

告白

付き合う?or 失恋?

まぁざっとこんなもんでしょ。

じゃあどこでその人と付き合いたいなぁとか思うかっていうと、
自分の場合はほとんどFirst impression。ほぼ直感なんですよね。

今のところだんだん好きになったっていうのはあんまり無いです。
正直、直感であればあるほど悔いが全くないと思ってるぐらいです。

成功したことないのであまり大きな口叩けませんけど、スピード感って大事だと思うんです。
あんまり早すぎても駄目ですけどね。

やっぱりダラダラするとマンネリ(=友達化)もしてしまいますし、
だいたい相場は一ヶ月ぐらいなんでしょうかね。

じゃあ一ヶ月でどうするの?ってことですよね。

短期戦で攻めるならやっぱりアピールなのかなって思うんです。
そんな訳で本編に行きたいと思います。
こんばんは、ゆすぴです。

このブログ、ずっと手つかずでというか、書く事があんまり無くてそのままにしていたんです。
ただ、ちょっとある人からこういうネタを中心に書いて欲しいというリクエストがあったので、ちょっと頑張って書いてみようと思いました。

テーマはずばり恋愛。

まぁ私も23年(もうすぐ24)ですが、正直いってちゃんとしたのが1つもなんですね。

でも、失敗した分の経験というかそういうのだけはしっかり残ってます。
そういった経験の1つ1つがちょっとでも人の役に立てるのなら是非読んでもらえたら嬉しいなと思ったので書く事に決めました。

それはもちろん、今恋愛とかに無関心な自分自身に対しての応援メッセージにもなるでしょう。

ネタは尽きるまで頑張って書いて行こうと思いますが、
何せ持論が薄っぺらい、そして独りよがり、そんな感じですがよろしくお願いします。