読みたくない方はご注意ください。
12/12流産の手術をしました。
先日、「厳しい」と言われ
先生の言葉や話し方で本当に厳しいんだと冷静に受け止める自分と、
そーはいっても僅かな可能性?みたいなものを信じる(信じたい)自分がいました。
仕事の事もあり
手術をすることに決めました。
12/12に手術し、今日まで仕事はお休みをいただきました。
職場のみんなには急なことでご迷惑をお掛けしましたが、無理せずお休みをいただいてよかったなぁと思っています。
ゆっくりと休養させていただきました。
つわりがあったのが、
術後は日に日に気持ち悪さが薄れていき、
今まで出来なかった料理が出来るようになり、息子に食事を作ってあげられるようになりました。
が、それと同時に
もう妊娠してないんだなぁと日に日に思い知らされています。
からだがつわりから解放されていく楽さと
もう、赤ちゃんいなくなっちゃったんだなぁという実感が同時で
なんとも切なく、苦しく、
こーして言葉に表すことからも逃げていました。
ほんとうは現実を受け止められていないのではないか?と思うのでした。
仕方がない という思い。
これが今の私をささえているのかも知れません。
