前回の教訓

長く書いちゃだめだ(笑)

簡潔に書かないと読みづらいわ。
まあ、こんなところが右も左もわからず屋ということで、大目に見てやって下さい。

動機のつづき

単純に、記憶の足跡。

いいこと悪いことひっくるめて。
できることなら、昨年末ハッピーなできごとがあった為、そのハッピーな部分を徒然ていけたらいいなと。

以上!! 今日はおしまい。寝る!!
はつです。

まったくもって、右も左もわからず屋です。

幼稚園の時点で、日記というものに対して、挫折感を覚える。

小学生で挫折した、算数より重症なものを、40目前で手を染めようなんて、なんて無謀で、なんてお茶目なオイラ。

いつまで、つぶやけるか?などと、すでにブログもツィッターもまるで区別がついてない、こんなオイラですが、温かく見守ってください。

多分ですが、何故はじめようとしているのか?という自問の自答の一つとして、四十を目の前にして肉体的な不安もあるっちゃぁあるのですが、それよりも、脳の衰えに対する不安が、急激に増したことかと思われます。

結構切実かもです。

だって、オイラ自慢じゃないですが、生まれて以来バカですもん。自負してます。

ということはですよ、老いという物理的に食い止めようがないものがあるかもな~なんて、頭ヨギッた日にゃぁ、あと少ししたら、歩きながら脳死状態なんてことになりかねませんもん。

だって、バカなんだもん。

この四十のスタートが、バカなんですよ?
我ながらビビりましたよ。

歩いてるのに脳死状態。
接客してるのに脳死状態。

笑えません。

客観的に見ると、怖くない?


とはいえ、いつも心は幼稚園児と自負してるので、まだまだ負けません。

ということで、今日はここまで。眠い!!

次回があれば、始めた動機を、もう少し掘り下げられたらと思うております。

では。