ブログネタ:遅刻の思い出 参加中私が初めて【広辞苑】の素晴らしさを知ったのは、高校時代に遅刻をした時だった。
担任の教師様は異様に怒っておられたので、「これは呆れさせる作戦で逃げよう!」と思い
私「路面凍結で転んだ拍子にチェーンが外れて転び、そのせいで路面がより凍結して…」
広辞苑
[どぅむんっ!!!!]
…私が言い訳をしている間に、一緒に遅刻した戦友の脳髄に教師が振りかざした広辞苑の一撃が直撃!!
戦友被弾…轟沈。
「なんだあの音は…紙の音じゃない。あれはそう…骨が歪む音だorz」
なんて考えているうちに隣の親友が被弾…一瞬こらえるかと思われたが撃沈。
そして間髪入れず私の頭上に広辞苑が!!
素晴らしい…
…走馬灯…が…
どぅ…
むぅぅんっ!!!
これ…は…!!
いわく重力の暴力!!
いわく殺意の権化!!
いわくレジェンドオブ鈍器!!!
すくなくとも私を叩いた広辞苑には上の3項目を書き加えてほしい!!!
日本国が軍隊を持たない理由が分かりました。
広辞苑があればトマホークもテポドンも核兵器すらも子供だましww
広辞苑は
脳細胞を完全に[破壊]し、
二度と遅刻しない人間を[創造]する。
おかげで遅刻することは全く無くなりましたよ。
休むようになりましたけども!!!!