あけおめです~…
しませんよ…遅くなった言い訳なんて(シロヨ
そもそも不定期更新と書いてあるではないですか(イッペンシンデミル?
全面的に私は悪くないのですから(ぉーぃ
要するに…30日から家に居なかったから更新出来なかっただけなんですw(イイワケシテルジャン
とりあえず…このブログ共々今年もよろしくお願いしますね^^
~日常~
いやー正月は楽しいですw(進行形?
お年玉にお年玉にお年玉にお年玉に…(ENDLESS
おせちにおせちにおせちにおせちにカレーもね♪(ナニイッテンノ
まぁ…ぶっちゃけおせちはドーデもいいですが(ぇー
イヤなのは宿題です…でも…
嫌な事は後回しでイイジャン!!(ぇ
そして…今現在宿題は全く終わっていませんっと♪(今日は学校ですw
なーのーでー…サボると…(ォィォィォィ
もちろんこのまま…『宿題?…やる気もありませんが何かw?』ってやつですよw
良い子はちゃんと宿題やって学校に行きましょうねw(オマエガイウナ
でわ、皆さん良いお正月を!!(オワッテルッテ…
~とりすた~
もちろんネタはありませんよw
なーのーで…明日(?)からネタ探し再開です^^
~猫の休日~

「皆さんあけおめだぜーw
今年もここのコーナー共々ヨロシクな!」
「はぁ…やっと帰ってきたか…
全く…主人…一体どこに行ってい…」
「…しゅ----じ----ん----!!」
「おぉ、狐か♪
どうだ?留守中猫と閻魔と仲良くやっていたか?」
「そんなわけないじゃない…
全くこの狐ったら…」
「もちろんですよぉ♪
でも……猫さんが…
私に辛くあたってきて…
ちょっと…年末の宝くじがハズれたからって…
私の…私の……グスン……」
「ちょ…何言ってんのよ!?
宝くじがハズれたのはあなたで、
私に辛くあたってきたのがあなたでしょ!?
そもそも、グスンって何よ!?
そのありきたりな嘘泣き…主人がそんな嘘の涙に…」
「…グスン…」
「もらい泣きかーぃ!!」
「でね…これより酷いのが…猫さんが…
私の…私の…上海人形をこわしちゃったの…」
「…猫よ…最低だな…
人形にも命はあるんだぜ?
それをお前は…お前という猫は!!」
「嘘つくな狐ぇぇぇぇ!!
上海人形が壊れたのはあなたの…
あなたの寝返りに巻き込まれて壊れたんでしょうが!!」
「…夜遅くに起きた時にね…
庭の桜の木に杭を…人形に杭を打ちつけている猫さんを見たもん…」
「ちょ…違うわよ!!
あれはワラよ!
ワラを…」
「…ぇ」
「…ん?…墓穴を掘ったな狐…」
「ぇ…ぁ…ちょ…違うのよ…」
「何が違うのですか?」
「いや、だってあれは桜の木にワラを巻いていただけだし!
決してワラ人形に杭を打ち込んだりとかはしていない!!
…って…なんでこんな時にこんなややこしい人が…」
「…証拠は?
桜の木にワラなんて巻いてありませんが?」
「そんなはずないわよ!!
巻くのがかなーり遅くなってしまったけど
この前ちゃんと巻いたわよ!!
その2つの目でよく見なさい!!
あの庭の真ん中にあるワラでグルグル巻きの桜の木を…
って…なんで…ワラが全然ないのよ!?
そんなはずあるわけが…
……
…狐…あなた…」
「そ…そんな…
自分がワラを巻かなかっただけなのに…
私のせいにするなんて…酷い…」
「もはや…これ以上は無用ね…
猫に罰を与えます!」
「ちょ…どうして私の言う事をいつも信じてくれないのよ!?
おかしいじゃない!
狐の言う事はいつも正しいと閻魔さんもそう思ってるの!?」
「罰は…これから皆で桜の木にワラを巻くから指揮を執ること!
これがあなたへの罰よ。
さぁ、早く指揮をとりなさいな。」
「ぇ…」
「ちょっと待って!
何で私まで…
これは猫への罰ではないのですか!?
その罰に何故私や主人も付き合わなくては…」
「…私の判決に逆らうとでも…?」
「…」
「異議はないようね、
主人もそれでいいか?」
「まぁ…休みばっかりで体も訛っていたしな
別にいいぜ?狐の嘘を聞くのも飽きてきたところだしな」
「な!!」
「…主人…」
「ふん、私を騙そうなんざ、10000年早いぜ狐」
「…」
「さぁ!今年もここの庭に桜を異常なほど咲かす為に
一丁やってやろうぜ!!いくぜ野郎共ー!!!」
「は…はいっ!!」
「は~ぃ…」
「それはいいが主人
あなたのブログを長期書かなかったことへの
罪がまだあるのだが…」
「それでは皆!
また会う日までだぜ!!」
ガシャン!(何かを閉める音w
がしゃん…(何かの開く音
「フフフ…このまま引き下がるもんですか、
次回こそは絶対に猫を…フフフフフフ…」
「きつねー?なにしてるのー?
早くそこのワラとってよー」
「はぁ~ぃ、猫さんの分のワラですよね?それなら少し待っていてくださいね~」
ガシャン!(再び何かのしまる音w



