昨日、いきなり友達からメールが来ました。



『先月地元に帰ってきて、今もうこっちで仕事してるよ☆(・∀・)』 




聞いてないし知らないし!!!!!!!(/TДT)/




ちみはあたいの五本の指に入るソウルメイトなのに・・・。

そう思っていたのはあたいだけだったのね(ノДT)汗




散々文句を言ったもんだから、彼は呆れていたよ(笑)




ほんでもって今日は、



『来週結婚式を名古屋でするんだぁぁぁぁラブラブ





と、もう一人のソウルメイトからのご報告・・・・。







聞いてないし知らないし電撃だし!!!!!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚




聞けば、彼女周りの知り合いみんなに隠していたらしい・・・何故??





昔から知っていたけどやっぱり彼女は、大人になってもクレイジーだわ

みんな何故かあたいは仕事が忙しいと思っていて、連絡したら迷惑なんじゃ・・・と思っていたようだ。





そんなわけあるかーーーーーいヽ(`Д´)ノ






休みの楽しみは漫画を読むことと、植木鉢に語りかけてニヤニヤしたり、鳴らないケータイを横目でチラチラ見てたりの寂しい日々なのに・・・





おしゃれに休日を過ごすことなんて滅多にありませんぜ。





これからは、逐一連絡をくれるように要求しておきました| 壁 |д・)





底辺な部分が知られていないあたい




自分から教える必要もないけど、今まで通りフリーダムに生きていきます。





ソウルメイトの皆さん!!!!

大事なことは教えてくださいと声を大にして叫び、今日のブログを終わります。




ご静聴ありがとうございました(´・ω・`)
















本日、顔なじみのコンビニの店員さんから連絡先を聞かれましたΣ(・ω・ノ)ノ!


気が合う感じはしていたけど、まさかの向こうからのアプローチに、あたいビックリしました




でもね、その店員さん。。。。。







女の子((((((ノ゚⊿゚)ノ(笑)








しかもしかも、平成生まれの20歳!!!!!!!!






話せば話すほど昭和と平成のジェネレーションを感じさせないこの二人の空気感






ビバ!!!!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ





まだまだ昭和も負けてはいませんなフムフム



せっかくの若人とのご縁を大切にしていこうと思います(●´ω`●)






せっかく書いた文章を消してしまった。。。ガックシ(TωT)




悔しいから寝る!!!!汗

ちなみにネットに接続やっと完了です☆



妹に感謝(●´ω`●)





カムサハムニダーーーーーーードキドキ


食べすぎたぁ(ΦωΦ)



最近ストレスのせいか、食べ物に走ってしまうぅぅ…






今日の食事はこうだ!!



晴れキャベツと椎茸の炒め・小さいおにぎり・ヨーグルト・オレンジジュース



くもりお弁当(キャベツ、鯖の塩焼き、ベーコンと椎茸の炒め物、豚の生姜焼、ひじき、ウインナー2本)全て少量ずつお弁当箱に入ってます
(*゚∀゚*)ニョホホー



星空白菜・にんじん・エノキタケ・椎茸のスープと小さいおにぎり




きっちり食べてるなぁ





少しダイエットせないかん(>ω<`)ウェッウェッ
昨日帰りのバスでの出来事(>ω<`)


車内アナウンスで、
『一万円の両替が出来る方はご協力下さい』


と放送がありまして




ふと前を見たら、まだ大学生か20代前半の男子が困った顔をして立っていたのです(´・ω・`)




どうやら慌てて最終バスにのった様子…






あいにくあたいも両替できず、どうしたもんかと周りを見たら皆さんそんな様子…(´・ω・`)アリャマ






彼の背中が寂しげ&困っていたから、あたい…頑張った!!!!




次があたいの降りるバス停ってなったとき、勇気を振り絞って彼に話しかけました(*ω*;)

あたい『両替できましたか?』
(分かっていたのにさりげなく聞いたー爆)


彼『それができなかったんです…』



このとき初めて彼の顔を直視…



かわうぃー(o>ω


あたい『これよかったら使ってください☆』



なんとあたくし200円渡しました!!!




びっくりしている彼がまたかわうぃー(*^∀^*)←コレを言いたいだけ





たくさん遠慮した後に、嬉しそうにありがとうございますという彼のつぶらな瞳を見れただけで、200円の価値ありましたぜ(>ω<*)グフグフ




渡さないで後悔するよりも、渡して安心するのがいい判断だったなぁ






あたいが天使だってばれなかったかしら…爆(^∀^∀^)




頭おかしい??(=_=Ⅲ
よく言われます☆バチーン