こんにちは!みくです。



今回は英単語の覚え方パート2です!
パート1もあるので
出来れば先に見てください。








英単語を覚えるには
あるコツがあります。










このコツさえ理解すれば
単語を覚えやすくなります。










単語を覚える事に
あまり苦痛ではなくなります。









このコツを知らなければ
単語をなかなか覚えられません!







単語力があまり
身につかないかもしれません!









頑張ってるのに
全然覚えられない…
なんて悔しいですよね!










しかしこのコツさえ知れば
単語を覚えやすくなります!!








頭に入りやすくなります!!








英語の学力も上がり、
合格にも間違いなく近づきます。









志望大学に合格出来ます!!










たとえ通学時間が長くても
行きたい大学なら
頑張れますよね!!!









志望大学に
合格できるように
一緒に頑張りましょう!!





ではさっそく、
英単語を覚えるコツとは!?








これです!!!










英単語をパーツ(語源)から
理解することです!








例えば、
「休む」という漢字は
にもたれる」イメージから
「やすむ」という意味が成り立っています。









英語も漢字の成り立ちと似ていて
英単語のパーツ(語源)と
意味がリンクして
成り立っています!












この語源さえ理解すると
英単語が覚えやすくなります!










例えば、

 




re「後ろへ,再び」という意味を成します。
reform→re[再び] +form[形作る]→改良する
reject→re[後ろへ] +ject[投げる]→拒絶する
retain→re[後ろへ] +tain[保つ]→持ち続ける
revise→re[再び] +vise[見る]→改定する


in,im「中に」という意味を成します。
include→in[中に] +clude[閉じる]→含める
inject→in[中に] +ject[投げる]→注入する
inspect→in[中を] +spect[見る]→調査する
import→im[中に] +port[運ぶ]→輸入する


e,ex「外に」という意味を成します。
export→ex[外に] +port[運ぶ]→輸出する
extend→ex[外に] +tend[伸ばす]→広げる
express→ex[外に] +press[押し出す]→表現する
exceed→ex[外に] +ceed[進む]→超える





他にも
sub,sup「~の下」
com「共に」
a,ad「~へ」
pro「前に」
per「完全に」



 
など、他にも沢山の
先頭後と呼ばれる語源があります。










語源の力によって
1万語レベルの語彙が身につく
と語源研究によって実証されています。










大学受験ではたくさんの単語を
覚えなければいけません。










私が使用していた「システム英単語」でも
約2000語 記載されています。










もちろん出来る限り
全て覚えなければいけません。










語源を理解することで
英単語の記憶が楽になります。







英単語は何かに
関連付けて覚える方が
より効果的に覚えられ
記憶に定着しやすいです。









もちろん英単語を
丸暗記することは大切です。









しかし語源を理解していることで
初めて見た単語でも
語源から意味を
理解できるかもしれません。





どうしても
丸暗記するのが苦手な方は
この方法をしっかり身につけてください!







英単語を覚えるのが楽になります!






では今すぐ!
英単語は語源を意識しながら
暗記しましょう!





本日はここまでです!







読んで頂いき
ありがとうございました!!!





嬉しいです!
みくでした!!