天皇はエジプトやバビロンの王様でした。
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天皇は大嘗祭をします。別名、聖婚儀礼です。
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■大嘗祭の本質は性的行為なのか。
〈マドコオフスマ〉の延長線上に浮かびあがるもうひとつの〈秘儀〉説に(聖婚儀礼)がある。〈聖婚〉というのはもってまわったいい方であり、要するに大嘗祭で天皇による性的行為がおこなわれる、というものだ。
〈マドコオフスマ〉の延長線上に浮かびあがるもうひとつの〈秘儀〉説に(聖婚儀礼)がある。〈聖婚〉というのはもってまわったいい方であり、要するに大嘗祭で天皇による性的行為がおこなわれる、というものだ。
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大嘗祭では、稲穂に精子をかけます。
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上と同じ引用先より。
「天皇は大嘗祭で窓きものがついたようにトランス状態になる」
「深夜、大嘗宮の中で女性と性的な行為をするらしい」
「昭和天皇のミイラと一緒に寝る儀式がある」
「稲穂に天皇が精液をかける儀式が大嘗祭の骨子だ」
「深夜、大嘗宮の中で女性と性的な行為をするらしい」
「昭和天皇のミイラと一緒に寝る儀式がある」
「稲穂に天皇が精液をかける儀式が大嘗祭の骨子だ」
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この行為の意味は、アマテラス大神とセックスすることだと考えられます。
先帝同衾とは、先帝つまり1代前の天皇からアマテラス大神の霊を受けるということです。
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この〈先帝同衾〉説は当時からかなり広範に流布されていたらしく、折口以外にも「天照大神の死骸(いったいそんなもの、がどこにあるんだろうか?)と同衾する」といった説を唱える神道家もいたという。
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実際、アンサイクロペディアには天皇はアマテラス大神の妻とありました。
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http://ja.uncyclopedia.info/wiki/天照大神より
男神が神妻として巫女を要求するように、女神は神夫として覡を要求する。天皇陛下こそが天照大皇神の覡、つまりセックス相手なのである。
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この儀式はシュメール、つまり、バビロンにもありました。
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https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ヒエロス・ガモスより
ヒエロス・ガモス(Hieros Gamos、希: ιερός γάμος)またはヒエロガミー(英: Hierogamy, 希: ιερογαμία)は「聖なる結婚」を意味するギリシア語由来の言葉で、神婚、聖婚、聖体婚姻ともいう。 聖婚は神話や儀礼などにみられる男女二神の交合や神と人の婚姻のモチーフである。創世神話において世界の創造をもたらした天の神と地母神の交わり、豊穣をもたらす男神と女神または神と人の結婚を模倣した祭儀、中世ヨーロッパにおいて修道女が神の花嫁と呼ばれたこと、などが聖婚の例として挙げられる。
語源はギリシャ語で、"hieros" = holy(神聖な)、"gamos" = marriage, coupling(婚姻、媾合)。
聖婚の祭儀
聖婚は、象徴的な意味を持つ古代の儀式であり、一般的に春に行われる。これは冬が生命活動に乏しく死を象徴するため、春はそれからの蘇りと考えられたことによるもので、死と再生の儀式の一環である。 多くの場合参加者は、儀式の対象となる神と交信し、自身が神の属性を帯び、そして彼らが結婚することによって、彼ら自身と彼らの土地、そして彼らの民と都市国家の利益のために、象徴的かつ文字通りの豊穣がもたらされるよう祈念した。
歴史的な例
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私としては、昔は本当に神の霊と人の霊はセックスしていたんだと思います。実際、聖書には天使が人の娘を娶りネピリムを作ったとあります。
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「神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。」
創世記 6:2 JA1955
http://bible.com/81/gen.6.2.ja1955
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神の子とは、天使と思われます。神の子はサタンと同席しているからです。また、神の子とは従順な信徒のことも指すからです。
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「ある日、また神の子たちが来て、主の前に立った。サタンもまたその中に来て、主の前に立った。」
ヨブ記 2:1 JA1955
http://bible.com/81/job.2.1.ja1955
「すべて神の御霊に導かれている者は、すなわち、神の子である。」
ローマ人への手紙 8:14 JA1955
http://bible.com/81/rom.8.14.ja1955
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ネフィリムより
『第一エノク書』7章では地上に降りて人間の娘と交わった天使たち(グリゴリ)によって、巨人が生まれたという。巨人の体長は3000キュビット(1350m、ギリシア語の『エノク書』[1]では3000ペーキュス[2])もあり、人間たちの食物を食べつくすと共食いを行ったという(7:5)。
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なんだか、ゼウスの乱交に似てますね。ゼウスも人の娘を娶りました。ゼウスも天使だったということでしょう。
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https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ゼウスより
ティーターン神族のクロノスとレアーの末の子(長男の説もある)で、ハーデースとポセイドーンの弟。正妻は姉妹であるヘーラーであるが、レートーや姉のデーメーテール等の女神をはじめ、多くの人間の女性とも交わり、子をもうけたといわれる。
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マリアも神様によって身ごもりイエス・キリストをうみました。
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「イエス・キリストの誕生の次第はこうであった。母マリヤはヨセフと婚約していたが、まだ一緒にならない前に、聖霊によって身重になった。」
マタイによる福音書 1:18 JA1955
http://bible.com/81/mat.1.18.ja1955
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昔の人は霊感が高かったのでしょう。
話を戻しましょう。大嘗祭はエジプトにもありました。
また、エジプトと日本には他にもたくさんのつながりがあります。
ちなみに言うなら、バビロン王はエジプトのファラオでもありました。
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クセルクセス1世より
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ペルシアはバビロンでもあります。
神様と結婚なんてしたらスーパー玉の輿ですね(笑)。
