だいぶ遅れましたが、
先日パパと
『ヒューゴの不思議な発明』
を観に行きました。
【バシャールさんの言葉】
バラバラに落とされた膨大な数のパズルを、すべてきっちりと当てはめていったのならば、どれひとつとして捨てるべきピースはなかったということにあなた方は気づくことでしょう。
とあるのですが、
これ、この映画の中でも出てきました。
同じような事を主人公の男の子:ヒューゴが言っていたのです。
この映画には夢と希望が満ち溢れていて
諦めていた事を思い出させ、
今もなお輝けることを教えてくれる映画。
映画の歴史を振り返る場面も多々あり、
とてもワクワクする映画です

パパジョルジュの描いたイラスト達が
箱の中から飛び散って舞う演出も
イラストに命が吹き込まれたようでとても素敵でした

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うちのパパも最初は 『長靴を履いた猫』 を観たかったようですが、
この映画にして良かった、
と言っていましたo(*^-^*)oヨカタ

最後に、外国では題名が 『ヒューゴ』 なのに、
日本名は 『ヒューゴの不思議な発明』 になっています。
映画を観た人なら誰しも思うと思いますが、
誰も発明などしていませんw
しいて言うなら、発見でしょうねw
「不思議な~」をつけるのなら、
『不思議な冒険』 の方が合っている気がしました。
そのままの題で
『ヒューゴ』 で良かったのにね(;´▽`A``
p・ェ・ne

」って聞いたら
)
笑