ヤキモチなんて妬かないと思ってた…
あぁ…夢にまで悪い方向に出てくるほどに
目が覚めたら泣いていた
「どうした」
優しい声
あぁこんなにも近くに居るのに…触れていられるのに…
我に返りその声と体温に安心した。
眠る少し前に世界で一つしかない名前入りのあれにたまたま遭遇しただけのこと…
過去のことに心がキュッと音がするようになるなんてバカみたい

それを見た一瞬で色んな勝手な想像が脳裏によぎった。
きっとこのころ幸せだったんだなって
一瞬だけだけどたまらない気持ちだった。
恥ずかしいけども…それほどまでに自分の中の女気質を引き出すほどに…やっぱり大好きなんだ
思い出はそこで止まって先には進めない
私は私で新しく一緒に進めるんだ
フォルダを分けてもらってもね構わない…上書きじゃなくていいの
私のフォルダはその別のフォルダより容量をこれから増やしていけるんだから
あぁ…夢にまで悪い方向に出てくるほどに
目が覚めたら泣いていた

「どうした」
優しい声

あぁこんなにも近くに居るのに…触れていられるのに…
我に返りその声と体温に安心した。
眠る少し前に世界で一つしかない名前入りのあれにたまたま遭遇しただけのこと…
過去のことに心がキュッと音がするようになるなんてバカみたい


それを見た一瞬で色んな勝手な想像が脳裏によぎった。
きっとこのころ幸せだったんだなって

一瞬だけだけどたまらない気持ちだった。
恥ずかしいけども…それほどまでに自分の中の女気質を引き出すほどに…やっぱり大好きなんだ
思い出はそこで止まって先には進めない
私は私で新しく一緒に進めるんだ

フォルダを分けてもらってもね構わない…上書きじゃなくていいの
私のフォルダはその別のフォルダより容量をこれから増やしていけるんだから




めためた楽しすぎ


