おはようございます!
やっと家が見つかりそうです!
他にもいろいろ手続きがあるので、
今月中に終わらせたい!
頑張ります!
隙間時間を見つけて毎日ビーチに通って癒されています🩵
「ちゃんと自分と向き合っているのに、
なぜか変われない」
そんな風に感じることはありませんか?
ジャーナリングをしたり、
内省したり、
たくさん考えている。
それなのに、現実はあまり変わらない。
実はこれ、
多くの人がハマりやすいポイントがあります。
結論から言うと、
向き合っている“つもり”で、
同じ思考の中をぐるぐるしている
という状態。
私たちは基本的に、
自分が見えている世界の中でしか
考えることができません。
これはスコトーマ(盲点)
とも言われていて、
見えていないものは、
そもそも考えることができない
という性質があります。
だからジャーナリングをしても、
・同じ悩みを何度も書いてしまう
・分かっているのに変われない
・整理しているのに前に進まない
ということが起こるんです。
これは努力不足ではなくて、
視点が変わっていないだけ
なんです。
そしてここで、
多くの人が見落としていることがあります。
それは、
視点は「思考だけ」では変わらない
ということ。
私たちはつい、
考え方を変えようとしたり、
もっと深く考えようとしたりします。
でも実際には、
思考は、
身体の状態に強く影響されているんです。
身体が緊張しているときは、
不安な考えしか出てこないし、
逆に、
身体が整っているときは、
自然と視野が広がる。
つまり、
身体が変わると、
見える世界が変わる
そうすると初めて、
今まで見えていなかった選択肢や
可能性に気づけるようになります。
だから、
「考える」より先に、
「整える」
これがとても大切になります。
もちろん、ジャーナリングが
意味がないわけではありません。
ただ、
状態が整っていないまま書くと、
思考の中に閉じてしまいやすい。
逆に、
身体が整った状態で書くと、
本音に近づくツールになる✨
同じことをしていても、
状態が違えば、出てくる答えも変わる。
「変わりたいのに変われない」
そう感じているときは、
もっと考えるべきなのではなく、
身体の状態を見直すタイミング!
身体が整うと、
思考も、感覚も、選択も、
自然と変わっていきます。
それが、
現実が動き出すきっかけになります。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
また次の記事で🤍
