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久しぶりの試合観戦

ちょうど雪に降られながら、ららアリーナ東京ベイへ。

傘をささないといけないくらい降っていたので帰りが心配でしたが、すぐに止んだのか、帰りは全く大丈夫でした


千葉ジェッツ VS アルバルク東京

2026年2月7日(土)ららアリーナ東京BAY

Bリーグでどちらも好きなチームなのですが、アウェイ側の席だったので、アルバルクを応援キラキラ



1番左は渡邊雄太選手


↑千葉ジェッツの選手のみなさんたち↓


1番右は富樫勇樹選手




試合開始

アルバルク優勢で始まりました

ロシター、サイズ、小坂部くんと調子が良さそうでした



ジャンボくん(千葉)とルーク(東京)

ハーフタイムやインターバル、タイムアウト中など、ルークとジャンボくんが一緒にいると可愛すぎでした〜



試合終了まで残り6秒

残り6秒、アルバルク東京のサイズが2本目のフリースローを決めて、72(千葉)-75(東京)の3点差に!


残り4秒、千葉ジェッツもリトルがフリースローの1本目を決め、同点を狙って2本目を外しました

DJホグがリバウンドをとってなんとかシュートしましたが決まらず、73(千葉)-75(東京)でアルバルクの勝利拍手



途中、お互いに思うように得点できない時も多々あって、最後に追い上げたジェッツとしては悔しい1日になったと思いますが、8日も同じ組み合わせなので両チームともに頑張ってくださいバスケ




これをどのテーマにするか迷って過去記事を見たら、試合観戦を今まで記事にしていないことに気がつきました

会場で写真を撮って満足してたみたいですびっくり

それで過去写真を見てみたら何も整理されていない写真が出てくる出てくる驚き

ステフのJAPAN GAMESさえ、記事にしていませんでした真顔


今回も大変でした

刺しゅうでつくるピーターラビットの世界

第45号はウリの立体刺しゅう


ほんの少しのサテンステッチと、少しだけチェーンステッチと、だいたいのところをレイズドニードルステッチでウリの刺しゅうをしました




   



初心者には難しいとはいっても、比較的、幅があるところのレイズドニードルステッチはまだ頑張れるのですが、一列や二列だけのレイズドニードルステッチはとってもやりづらかったですショボーン

ウリの1番下が一列で、その上のサテンステッチのすぐ上と1番上のサテンステッチのすぐ下が二列でした


細いので、レイズドニードルステッチのためのラインを刺すのに苦労しましたし、そこにレイズドニードルステッチをするのも大変でした


いつか、これを参考にしてウリ坊を刺しゅうできたらいいなと妄想しながらやり遂げました口笛

まだまだ難しい立体刺しゅう

刺しゅうでつくるピーターラビットの世界

第44号は、どんぐりの立体刺しゅう


今回もレイズドニードルステッチでどんぐりを立体的に見せる刺しゅうでした




   



歪などんぐりになりましたガーン

輪郭の中を刺しゅうしたつもりだったのですが、、、

最初の、レイズドニードルステッチの基準となるラインをもっと丸くなるように考えて点を付けないといけなかったのだと思われます


それに作業時間の目安が90分になっているので(どんぐり2個が90分!)、初心者はもっと丁寧に刺さないといけなかったのだと思います悲しい

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