近況と不思議
あっという間に3月が終わり4月です来週は「羽生結弦リアライブ」←単独公演があるけど見事・・・リセール2次まで全滅(ここまで来ると落選の文字に動揺しない)(ただ・・一般2次は見過ごして、気づいたのは終了の翌日)よほど縁がなかったのでしょうライビュー当たるといいなあ多ければ抽選なので、さすがに不安になってきた3月前半は娘の手術(形成術)で孫守り11日~19日まで1泊2日を3回その週だけ月火以外に金も仕事だったので、さすがに疲れた後半は遅らせていた夫の通院3カ所で、3月は瞬く間に過ぎた(その間、スマホゲームに嵌り時間を無駄にする)孫守りが終わったら、今度は夫の介護かなあ~別の病院では薬について嘘をついていたのが発覚。怒る気にもならず、ノートに記録だけしている。経過を記録するようになったのは「元夫」との事件から始まる。それから「息子」「父」と続き、とうとう「夫」か!(全部、男!)認知症って都合悪くなると嘘つくんだよな・・・と思ったが、この男どもは認知症じゃなくても嘘ついてた偶然の一致というほどではないが、ちょっと面白いと思ったことがあった。①勤務先の同僚に小学5年(今度6年)の娘さんがいる。私の長男孫も小学5年。2人とも2月下旬から不登校。長男孫は特性があるが、同僚娘さんも似たタイプのようだ。それにしても不登校になった時期まで一緒とは②美容院で元夫の姓が変わったことを言ったら「今のご主人もですよね。同じくらいの歳に不思議ですねえ」と言われた。確かに不思議だ。私の夫は2人とも『60代後半』で『再婚』で『姓変えた』③娘から「占いって面白いの?」と聞かれた。友人2人が最近『占い』を学び始めたらしい。2人とも40代に突入、その気持ちはわかる。2人は地元K市に戻ったと聞いたので「影響されたんじゃないの」と言ったら・・・娘「2人とも看護師でK市居住だけど全く面識なし」「1人は勤務先の同僚、1人は大学の同級生」「2人とも占いは算命学」「学ぶまでのルートも先生も別」びっくりした私は「タロットとか四柱推命じゃないの?」「私しゃ占い全般の学びかと思ったよ」「算命学ってそんなにメジャーだっけ?私の中じゃマイナーだけど」それから私が占いに興味を持った理由を延々と述べてから・・・私「悩みや困りごとがある人が気軽に集える家(場所)があるといいな!と思って」娘「そう!占いとかスピがかってる人ってそういうことよく言うよ」私「ええ?女子ってみんな思うんじゃないの?」「私のスピがからない友人も同じこと言うよ」娘「私、全く興味ないんだけど」実は、私もシェアハウスを経験(泊まっただけだけど)してから憧れは消えた。何を好んで、この年になって、こんなメンドクサイことを、と思ってしまうそういえば3ケースとも2人。書いているのは2日。私の誕生日は2日。リアライブ初日は11日(足して2)ついつい関連づけてしまう私でした