猫がPCを落としました。

結構長めに書いてた記事がパアになりました。

寝ます。









猫の事でこんなに俺の怒りが有頂天でマッハになったのは寝てる時に顔に小便かけられた時以来だぜ…
中身はあんまり変わらないのです。


更新頻度は変えたいって毎度毎度言ってるけどなかなか実行に移せないこのダメ人間ぶりはどうしたらいいのかね?


ツイッターがめちゃくちゃ楽なので、なかなかブログに来ようと思わないのが原因だな。もうちょっと意識持たないとダメだわ。




・ゲーム近況
PS3 … 
Mikosina
GTA4EFLCをクリアして、現在はモッドネーションをちまちまプレイ中。
もともとレースゲームは苦手、マリオカートでも友人にあまり勝てなかった記憶が。
なんだろう、物覚えが悪いからコースも覚えられない、ドリフトもゲームタイトル問わず下手だし、なによりタイムアタックとか超苦手。オンラインだとあんまり勝てる気がしないわ。
あと週間トロ・ステーションを観直し始めたくらい。

PSP …弟がこの前帰省してきて以来久しぶりにMGSPW起動してハマった。とりあえずEX OPS全クリ目指してる。戦車とヘリの簡単攻略法あったんでスイスイクリアできる。問題はAI兵器群かな。

DS … 完全に彼女専用機。リンコ専用DS。昨日誕生日だったんでプレゼントあげたはずなんだけど、朝早く起動してスケジュール決定してからイベント観てないから今日確認。えと、これでリンコは15から16歳ってところですかね。
まあ来年にはまた15歳に戻るんだろうけど。歳取らない2次元怖い。

箱 … 大絶賛オブジェ中



そろそろ仕事か、めんどいなぁ。月曜は本当は休みだったのに出勤して、土曜も出勤しろとかもうやめてくれ。休み返してください。


仕事変えたいなぁ。ちょっと考えなければ。
http://buzzapp.jp/apps/377194688/%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%82%8B%E7%8C%AB%E3%83%88%E3%83%A0/





アプリケーションの説明

トムは、あなたのペット猫です。タッチに答えて、あなたが言うことをおかしな声で話し返します。

触ったり、撫でたり、しっぽを引っ張ることもできます。

トムの言ってることを録画して、Youtube にアップロードしたら、家族と友達に送ることができます。

★★★ HOW TO PLAY ★★★
✔ トムにしゃべったらあなたが言ったことをずべて繰り返します。
✔ 撫でたらトムはうなります。
✔ 顔、おなか、または足も触れます。
✔ しっぽも引っ張れます。
✔ ミルクを飲ませることもできます。
✔ やっていることを録画して、Youtube にアップロードしたら、みんなに送ることができます。

では、トムと楽しく遊んでください!

★★★ 重要 ★★★
➔ iPod Touchをもっている方へ: あなたのイヤホンにはマイクも付いてなければいけません!
➔ iPhone 1st genをもっている方へ: 低速のプロセッサを使用しているため、画面が多少不安定です。




☆参考動画





☆問題のアクション(画面をなぞるとくすぐる、タップすると叩くアクション)






巫女科さんの大和丸遊戯日記
巫女科さんの大和丸遊戯日記








なんだろう、日本にもグリーンピースが増えてきているのだろうか。


この程度でこんなに騒いでるなら、トムとジェリーとか見せたらショック死するのだろうな。


動物虐待ね。うん、これはゲーム脳とか言ってる人種だろうね。


どっちが現実仮想の区別ついてないのか分かって発言してるのかね?





まあそれ以前にiTunes storeのレビューがゴミの塊みたいなもんなんですがね。
やべぇ全然乗り切れてねぇ、むしろ乗り遅れてる。


何にも知らないから、今週の休みに情報収集って感じになるな。


とりあえず日本代表がカメルーンに勝った瞬間の国内の手のひらの反し方が異常。


こんなんだからまわりに流されて、選挙とかもこんなになってるんだろうなー。


僕的にはやっぱりワールドカップよりE3のが注目かな。
debrief
de・brief /dɪbríːf/
―【動】 【他】 〈特定の任務の終わった人から〉報告を受ける.




まあ、言うなればレビューですよ、今更ですけどね。



で、今回は最近プラチナトロフィーを獲得した『龍が如く4 伝説を継ぐもの』を紹介。



龍が如く4 伝説を継ぐもの/セガ

¥7,980
Amazon.co.jp





こう、某大丈夫だよ的な出版社の感じで。






■シナリオ : 7点
どこにでもあるような些細な喧嘩から、巨大な陰謀に巻き込まれていく4人それぞれの戦いを描く。
最初に一人ずつ個別のシナリオがあり、最後は肩を並べて巨悪に立ち向かっていく5部構成。
メインストーリーだけ進めていっても話はつながるが、サブストーリーでも補足があり、物語を彩る。
進めるごとに「えっ」というような人が意外な事件への関与があって、なかなか先が予想できなかったかな。
ただ、前作のようなネタ的な要素は若干少なかったことと、キャラごとのシナリオの濃淡がアレかな。
任侠作品という感じではなく、アクションてんこ盛りのエンターテインメントな内容。



■キャラクター : 7点
元ホームレスの金融会社社長・秋山、18人殺しの脱獄死刑囚・冴島、
賄賂で悪事を揉み消すダニと呼ばれる刑事・谷村。
そして伝説の極道と呼ばれるシリーズの主人公・桐生の四人がメイン。
プレイしてみた感想としては、最初から最後まで秋山さんが持って行っちゃったなって感じ。
あまりにも秋山さんがナイスガイすぎて、冴島・谷村を食ってしまってる。
それといただけないのがシリーズの人気キャラ、真島吾朗。なんだろう、真島の兄さんは組長職についちゃったからか知らないけど、初期ほどのキレがなくなって、ただの暗躍する幹部みたいになってる。
真島ファンとしてはすごぶる残念。



■システム : 8点
前作・シームレスバトルを引き継いでいるためサクサクとバトルに入れる。
路上にあるいろんなものを武器に攻撃できる、多彩なキメ技など、恒例のアクションも抑えてていい感じ。
他にも敵を追いかけたり敵から逃げたりというチェイスアクションもあるが、個性がないためどうにも単調。敵ごとに個別攻撃などがあると、なお面白かったかも。
とはいえ、磨き上げられた伝tのうのアクションに加え、キャラごとにバトルスタイルがあるのも楽しい。
そしてなんといってもミニゲーム等の遊び場の充実。すべて遊びきるにはかなりの時間がかかる。
すべてのゲームが作りこまれていて、それだけで長時間遊べてしまうほど。
シナリオに疲れてしまったらパチンコかゴルフにでもいってみよかー、なんてプレイスタイルも。



■サウンド : 7点
オープニングから、眠らない街を表現するような怪しいボーカル曲。
こういうジャンルの曲は個人的にあんまり好きではないのだが、何度も聴いていると「ああ、やっぱりこんな感じもアリかなー」と。やっぱ前作の永ちゃんが素晴らし過ぎてつい比較してしまう。
もっとも聴く機会が多い戦闘BGMも、闘争心を煽るようなカッチョイイ曲ぞろい。
ただ、すべてが平均的にいいんだけど、この曲はすげぇイイ! っていう、耳に残る感じの曲は少なかったかな。





というわけで、えーと総合は29点です。

今調べたら、本家は38点でプラチナ殿堂。



あ・・・あれ、僕厳しすぎた? でもこう感じたんだからね、人ごとに感じるのは違うんだよね。





ていうかレビューってめんどいな、もうやらんかもしれんw