国立博物館に縄文土器を見にいき、一万年以上続いたと言われてる縄文時代の美しさに圧巻です。
狩猟や、採取だけで一万年以上も民族が共存してきたこの時代から、今私達が学ぶことは多いように思う。
近日の日本は、少子化高齢化で人口が減ってるにも関わらず、虐待で過去最多の13万件以上や、高齢の方々の事件、自殺者が三万人以下になったとはいえ、鬱や引きこもりなどで幸せに共存できてるとは言い難いように思う時代。
物に溢れ必要ではない物や、必要以上に高価な物を持つ一見豊かそうに見えてる日本は、本当の豊かさを見失ってるのでしょうか?
かく言う私も人様の事を言える立場ではないけど、今からできる真の豊かさとはを自身に問いかけながら精進していきたい。
まずは、今ある物、人、環境に真に感謝をし必要以上に執着せず楽しんでいきたいと思う。最近益々強く思う
美しく、楽しく、賢く生きる!
それにしても
縄文土器の
女性(女神)の像の美しさは格別でした。一万年超えても、女性は女神のように生きたいの想いは共存してる?!