遡り記事です。

 

 

前回のET5の診察で、

「このままでは黄体機能不全になってしまう」

と言われたから、恐怖でしかなかった妊娠判定日。

 

しかも、着床時期も、その後も、それらしき症状は一切なし!!

 

泣き虫な私は、クリニックで陰性と言われたら絶対に泣いてしまうえーん

でも、クリニックでは泣きたくない!と思い、妊娠判定の前日に心の準備の為に、海外製の早期妊娠検査薬でフライングしました。

 

 

 

結果は、





見事に真っ白〜

 

 



もう、潔い白さキラキラ

 

いいや、「これで、明日診察で泣かずに済む!」と腹をくくりました。

 

 

デュファストンとジュリナ、ルティナス膣錠も、この瞬間やめようかと思いましたが、

せっかく自費で処方してもらったんだから全部飲んでやるプンプン

 


 

このとき、ずっと我慢していたカフェオレを飲みましたピンクハート

アイスも食べましたラブラブ

気持ちスッキリキラキラキラキラキラキラ

やっぱりいろいろ制限をかけていて、知らないうちにストレス溜まっていたんだなぁタラー

 

 


「初診からまだ1か月しか経っていないのに、

採卵、移植と順調にここまでこれただけで良しとしよう!

と前向きにとらえると同時に、

 

「私には次に移植できる卵がないアセアセ(採卵で正常卵は1個しか取れなかった)

また採卵から!?そんなの気持ちがもたないえーん

という焦りと悲しみが襲ってきて、

このままおち夢で治療を続けていて、果たして私は妊娠できるのか?と不安になってきました。

 

 


カラダに優しい治療を最優先に考えてくれているおっちぃ。

出来るだけ自然な形でママになれるように考えてくれているおっちぃ。

それに魅かれて通い始めたのに、、、

 


 

私は若くはないし、また採卵して、移植して、と繰り返すよりも、

多少なりとも刺激して少しでも多く卵をとっておいたほうが、

採卵の負担も少なくて済むし、金銭的にも負担は減るのではないか?

転院した方がいいのかな?


と一気にアレコレ考えが浮かんできて、この日はとにかく大変でしたショボーン