こんばんは
何もアドバイスはしていなかったのですが、自分で倒れちゃうからと思って壁に寄りかかっていたみたいです
今日は「はけたよ はけたよ」を紹介します
文/神沢利子 絵/西巻茅子
偕成社 1970年初版
「はけたよ はけたよ」は主人公のたつくんが、パンツを1人で(立ったまま)履こうとするけれでも尻もちをついてしまい、なかなか履けず困っているというお話です
小さい時って自分で着替えをするのって難しいですよね
みーこも着替えができるようになるまで時間がかかり、全て1人でできるようになったのは最近のことです
確かに立ったままパンツを履くのは難しく、片足立ちでバランスが取れないとできません
みーこは比較的早く自分でパンツが履けるようになりましたが、立って履く時は壁に寄りかかってバランスを取りながら履いています
笑
何もアドバイスはしていなかったのですが、自分で倒れちゃうからと思って壁に寄りかかっていたみたいです
小さな子供のそういう面やたつくんみたいにできずに転んじゃう姿ってかわいいですよね
ではまた
