ローカルに環境を作ってみる
参考URL
http://to-developer.com/blog/?p=653
まずはVirtualboxをインストール
https://www.virtualbox.org/
Oracle VM VirtualBox (オラクル ブイエム バーチャルボックス)とは、x86仮想化ソフトウェア・パッケージの一つ。
つまり無料の仮想環境作成ソフト。
x64が64ビット版
x86が32ビット版
VirtualBox 4.3.10 for Windows hostsのx86をダウンロードしてインストール。
Register file associations : ファイルの関連付けを登録する
特に問題なく数分で完了。
続いてVagrantをインストール
http://www.vagrantup.com/
Virtualboxで仮想環境を作って、その上に色々な環境を構築する必要があるが、
Vagrantを使うとその色々な環境がサクッと簡単に作成できる、ということです。
Vagrantのバージョンは1.5.4。
これまたサクッと完了。再起動が必要だった。
次はVagrantのBOXをダウンロード
http://www.vagrantbox.es/
このBoxが色々選べて簡単ということね。
サンプルと同じくCentOSの6.4にしてみます。
http://developer.nrel.gov/downloads/vagrant-boxes/CentOS-6.4-i386-v20130427.box
参考URLにはVagrant-Boxesインストールとしか書いていない。
さっぱり方法がわからない。
VirtualBoxは起動できるけれど、ここからどうVagrantとつなげていけばいいんだ・・・?
というところで力尽きたので、続きはまた明日。