こんばんは!
築古物件を購入した時、どこまで手を入れるか、
本当に悩みますよね~~
スケルトンにしてがっつりキレイにしてしまえば、
しばらくは安心して貸していられる。
しかも入居付けも簡単。
でも、そのコストを回収するのに、どんだけかかるの。。。
という問題。
一方、表層リフォームだけで貸してしまうと、
雨漏りや水道管、排水管、電気系統の問題が頻発するリスクも。。。
短期的な利回りはいいけど、じり貧になっていくリスクが。。。。
結局ここのバランスをとっていくことになりますが、
これが本当に難しい。
考えれば考えるほど、どんどんやりたくなっちゃう。。。
心を鬼にして、線引きをしていくことになりますよね。
DIYで一部やると、ここの柔軟性が少し広がったりするので、
最近DIYも一部取り入れてみるかな、って考えています。
結局大事なのは、
・いかにリスクを見越して安く仕入れられるか
・中長期的なビジョンをどのように設定するか
になってくるんだよなぁ~というお話でした。
取り留めなくてすみません。。。