先日、TVでは

4年目に突入したロシアによるウクライナ侵攻」と騒いでいた。

注意を向けさせようとニュース以外にも色んな番組が特にNHKで組まれているようだ。

 

私にもウクライナに関しては一定の(心理的を含む)繋がりがあるので、

この話題には神経質にならざるを得ないが、

戦争がダラダラと長くなるにつれ ちょっと意識から薄れてきている。

 

 

以下Quoraを見ていたら出てきたので、自分の資料としていくつかここに置いておく。

(私の意見と近いもの)

 

 

 

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2年前の投稿とあるが↓

https://qr.ae/pCEBJK

https://qr.ae/pCEBJK

先ず、『ウクライナ侵攻』も『ウクライナ戦争』もありません。ロシアが悪事をしてるかのように西側が選んだ虚像の呼び名です。

元々の発端は米(バイデン副大統領)による画策で起こされた 2014年のクーデター(マイダン革命)で、ウクライナ政府が米支配下に入り、それに対し東宇に多い露系市民が反発したのがきっかけです。キエフ政府は米が裏で組織・育成・軍備した民兵のアゾフ連隊を使って東宇の露系反発市民を攻撃・迫害・虐殺するようになる。 それに対抗する為に東宇側のドネツク軍・ルハンスク軍が『東宇を守る』防衛戦闘状態へ入る。 それが2014年から今も継続中の『ドンバス戦争』で、それが真実です。 戦争と呼べるのはそれしかウクライナに存在しません。

 

 

 

 

ここには1年前後前の回答↓(ほぼ賛成)
ウクライナ、ロシア間の戦争を始まりから現在まで、そして目的などを解説してくださりませんか?

https://qr.ae/pCEE2y

 

 

ここ↑の回答はどれもかなり正しいとは思うが

回答の中の

※ この映画は知らなかった↓

”ウクライナから平和を叫ぶ Peace to You All”

ウクライナ紛争の背景に迫るドキュメンタリー。

2013年、ウクライナで大衆デモにより親ロシア派のヤヌコービチ大統領が追放となり、親欧米派による政権が樹立。しかし、ウクライナ東部のドネツク州とルガンスク州では、親ロシア派の分離主義勢力とウクライナ政府の武力衝突に発展し、分離主義勢力によって14年4月にドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国の独立が宣言される。

15年4月、分離主義勢力が支配する東部のドネツクに向かったスロバキアの写真家ユライ・ムラベツ・Jr.は、人びとに取材を敢行。戦場に参加した人、しなかった人、スパイと間違えられて拘束された人や、「プーチンに助けてほしい」と訴える人など、さまざまな声を拾い集めた。やがて16年2月、入国禁止ジャーナリストとして登録されたことでドネツクへ入れなくなったムラベツは、ウクライナ支配下の村や紛争の最前線マリウポリでウクライナ側の人びとへの取材を開始。ドネツク側とウクライナ側、双方の証言を集め、当時の記憶をたどることで紛争の本質や、人が戦争を繰り返す理由を問いただしていく。

2016年製作/67分/G/スロバキア
原題または英題:Mir Vam
配給:NEGA

劇場公開日:2022年8月6日

 

 

※2、 より有名な映画はこちら↓(2022年にYouTubeでは消され続けた)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC

オリバー・ストーンの『ウクライナ・オン・ファイヤー (Ukraine on Fire) 』

 

 

 

 

 

https://qr.ae/pCEEBq

これ、答えははっきりしています。 コロナ騒動を演出した人たちが、その無理やりなパンデミックの様相に無理があり、各地で暴動に近いデモがあったのです。ワクチンを売りまくった上に、なんの意味もなく弊害だけか、、っていうときに プーチンの戦争が始まったおかげで、難なく コロナ騒動をおさめてしまうことができました。

 

 

 

 

 

 

 

上に挙げたものは 色々な人の様々な意見があるここ↓から
 

2022年2月24日、ロシアがウクライナに対して侵攻しました。 この事案の情報をシェアするためのスペースです。

https://war-in-ukraine.quora.com/

 

 

 

 

 

 

 

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これは経済の為の戦争だと書いている人がいるが、それは正しいと思う。

それで儲けている人がいるから、戦争はできるだけ長引かせないといけない

(もしくはどこかで起こさなければならない)のだろう。

 

 

もちろん、

”命の大切さ”とか、”可哀そう”とか、

本気で思っている人達でないのは確か。

 

政治家も含まれるかもしれないが、

大した労力を使わず世界の頂点の資本(稼ぎ?)があり、

昔の王族のように遊んで暮らして、

チェスのゲームでもしているように

影響地域を競う資本家達がいる、のは本当にみえる。

 

奴ら(仮)からしたら、

生活や命さえも危険な戦闘地域の住民達も、

戦闘員や兵士たちも、

「戦争だ、あーだこーだ」と遠くで議論する私達なども、

悔しいかな、

不潔な虫けら(駆除の対象)ぐらいでしかないのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当はもうあんまり考えたくない…