ハチクロ、もう終わるって本当なんですか!?


総理、答えてくださいよ、そーり!



すいません、ネタが古すぎました。



で、実際のところ、どーなんでしょうか?


本誌で連載している方は見てないので、良く知らないんです。


そんなわけで、風の噂でハチクロが終わると聞いてうろたえてしまいました。



あ、ハチクロ知らない人のために少し説明しますと。


これです。

羽海野 チカ
ハチミツとクローバー 9 (9)


えーと、どの媒体に書かれたのか忘れましたが、


「<全員片思い>迷走ラブストーリー」(うろ覚え)


みたいに書かれてました。



でも、私の個人的な感想を言わせてもらうと、


ラブストーリー、て感じではないですね。


いや、ありますよ、ラブ要素。


でも、それは美大生の青春を描いた、その中の一部、て感じです。



で、話を戻しますと。


確かに9巻では、


うおおお


みたいな激動っぽい感じで、


そろそろ終わりそうかなーとは思ってたんですけど。


まさか、こんなすぐに終わるなんて。


もうちょっと続くかな、とかも思ってたのに。


というか、竹本くんには幸せになって欲しかったのに。


もうこのまま終わると先生ルートで確定やん、みたいな。


竹本くんもそうやけど、森田さんはどーなんの、みたいな。


……どーなるんでしょうね。



知らない人は読んでみてください。


男でも楽しめる少女マンガです。



そいや、実写映画が公開される(された?)みたいです。


見に行きたいですけど、周りにハチクロ好きを見つけれてないです。


……誰か一緒に見に行きません?



では、今日はこんなところで。


(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!

はい、ウチのオカンの誕生日です。


とりあえず、花だけ買いました。



さて。


ついこないだ内定が出て、


躊躇なく就職活動を終えた私。


溜まりに溜まった例のブツたちに手をつける時です。



いや、ただのゲームなんですけどね。



平積みになったゲームたちの中から


一つ手に取り、そして終わらせたゲームがこれ。


カプコン
大神(OKAMI)



よかったです。


最初は独特の絵柄などに戸惑いもありましたが、


それに慣れてくるとゲームに入り込んでしまいます。



犬好きの方はお薦めです。


是非、やってみてください。



ただ、操作が少しシビアなとこもあり、


ゲーム初心者の人にはとっつきにくいかも。


何かっちゃヒントがあるので、クリアするのに支障は無いと思いますが。



まとめ。


・今日はオカンの誕生日


・「大神」は犬に萌えるゲーム



そんな感じで。


では~。


ノシ

なんやかんやで試験も終わり、


実家の方に帰ってきたんですけど。



伯母が迷い犬をひろったみたいです。


柴。


で、誰か飼ってくれる人はいないのか?


みたいな話を聞きました。



今、我が家には犬はいませんが、


一ヵ月半前のこともあるし、


また、姉が犬を飼っているのですが、


いつ連れて帰ってくるのかも分からないので、


ウチでひきとることは今のところは考えられません。



しかし、飼い主探しは難航している模様……。



つーわけで、タイトルに戻るわけですが。



だれか、いぬ、飼いませんか?


少しでも興味のある方はご一報ください。


あ、私の実家は兵庫県の姫路市です。



「ウチは無理やわ」


という方も、


周りの人に一度聞いていただけるとありがたいです。



以上、私からのお願いでした。


何卒宜しくお願いいたします。

タイトルに特に意味はありません。



ごぶさたしてます、Mikityです。


約二週間の間が空きましたが、


その間、私が何をしていたかというと、


夏バテてました。



食欲不振、倦怠感。


ああ、これが世に言う夏バテなのだな、と。


ただ、幸か不幸か、


体重はかなり減りました。


目標まであと0,5㎏です。


ただ、筋肉が大分減ったと思うので


筋トレはしばらく続けなアカンと思っています。



そうそう。


ついに出ましたよ。


内定。



一ヶ月ほど前に書類を送って、


二週間前に筆記試験、


先週に面接、


今日通知。



いやー、よかったよかった。


あとは卒業できるかどうか、です。


もしかしたら、一番の難関なのかも知れません。


後期は初心を思い出して、


真面目に授業に出ようと思います。



ではでは~。

おおおおおおおおおぉ!


まぢで!?


まぢでですかい!?





なんと直木賞に


あの


森 絵都さんが!!!



え?


他の二人のことですか?


私はあまり知りません。


終了。(オイ



んで、森さんの話です。


受賞作は


「風に舞い上がるビニールシート」


大学の生協で見付けた瞬間に買ってましたよ、私は。



ただ、何て言うか、少し複雑な気持ちです。


彼女は今まで児童書をメインに本を出していて、


一般向けの本は私が知っている限りで言えば、


「永遠の出口」


「いつかパラソルの下で」


「風に舞い上がるビニールシート」


の3冊です。


多分、2,3年ほど前からでしょうか。


私のミニマム脳みそからの情報ですから定かではないです。


んで、私はどちらかというと


それ以前に書いていたような児童書の方が好きなんです。


いや、どっちも好きなんですけど、


あえて言うなら、


一般書の方は大好きで、


児童書の方は愛してる、みたいな。


ホントに私の人生の方向性を決定づけた一因です。



で、その児童書の方ではなく、


一般書が直木賞というスゴイ賞をとっちゃったので、


もう森さんは児童書の方に戻ってこないのではないかと。



児童書でもぼこぼこと賞をとってらっしゃったはずですけど。


つい最近までは、一番好きな作家は? と聞かれて、


「うーん、森 絵都かな?」


て言うと、誰それ? というリアクションが殆どだったんですが、


これからは、


「ああ、直木賞の」


とか言われるんでしょうね。


……ちがうのにー、ちがうのにー。


いや、ちがくはないんですけど。



こう、何て言うか、ううん。


複雑な気持ちです。



あ、一つはっきりしている気持ちは


心の底からの祝福の気持ちです。



本当におめでとうございます!



以上、一ファンのボヤキでした。