
ここガーナで新年を迎えるのも二回目

まるまる一年間ガーナで暮らしたんだなーと思うと、なんだかそんな気がしないほど時の流れは早くて、不思議な気持ちになります。
12月頭からイギリス旅行、Xmasは同期と国内旅行と、しばらく任地を明けていたので、年末年始は任地で大人しく過ごしました。
イギリスに行く前までは、自己史上最大の日本sick.ガーナ嫌々病を発症していましたが、しばらく任地やガーナを離れ、その良さにも改めて気づかされました

そしてそして、年末にかけ、とても嬉しいことがありました( ´艸`)
なんと

前職場の大先輩、ガーナ隊の大先輩でもあるTさんからお手紙とシュトーレンが届きました( p_q)

一緒に働いてた時は、目さえ合わせることができなかった程、恐れていました。笑
ですが、そんなTさんは私の憧れとする助産師です

本当に驚いたのと同時に、凄く嬉しくて手紙を読みながら、涙が出てきました(;_;)
それとそれと、、、
ちょうどXmasイブの日、郵便局から電話がー(°∀°)b
ガーナ国内で紛失したと思っていた母からの荷物が届いたという電話でしたー

サンタクロースって本当にいるのかもって思った瞬間でしたー

そんなこんなで、2014年、怒ってばかりだったような1年でしたが、終わり良ければ全て良しヘ(゚∀゚*)ノ
2015年は器を大きく、すぐに怒らない、心の余裕を持てるようにしたいと思います

泣いても笑ってもガーナでの生活も残すところ9ヶ月、時間を大切に過ごしていきたいな

