1次職は今現在は、
ファイター、メイジ、シーフ、プリースト、ペットライザー
の5職が実装されている。
始めに選ぶべき職は冒険者で作った型と同じがいい。
つまり
打撃⇒ファイター
魔法⇒メイジ
支援⇒プリースト
特殊⇒シーフ
変り種⇒ペットライザー
と、言うことである2職3職目と増やすのは3次、2次 職をなににするかを決めてからにしよう。
装備は初めから簡単に街の西門付近に居るハルサークさんからクエを受けて揃えることが可能。
ー ファイターー![]()
主に物理攻撃のスキルを利用して前陣での戦いを得意とし、
属性に左右されない攻撃ができる。←ここは大きな利点である。
冒険者と違い強化等の補助スキルを使えないため、プリーストと組むことをできるだけ視野に入れて、戦闘に活用させるのが無難である。
メイジなどに比べると、高火力は期待できないが、直接攻撃により魔法の阻止などが期待できる。
使い易さや強さ等は使っている本人のセンス、気持ちの問題である。
この職の上位は2次職サムライ、3次職ソードカイザーである。どちらも敵を早く掃滅出来て楽しい職である。
☆スキル説明☆
ー特性ー
・ライフチャクラ HPがファイターのLv×(スキルLv+19)上昇する。職業特性強化装備+1につきLv×4HPが上昇※スキルリンクした場合もファイターのレベルが参照される
・ ディレイク クエスト:7-4.継承をクリア後にファイターでギルドマスターに話しかけることで取得※ギルドマスターは職業協会のミッションカウンター左奥の各部屋にいます※
最初に使ったスキルの硬直時間が短縮される。
Lv1だと硬直短→硬直長→硬直短→硬直長→…の繰り返しとなる
Lv10だと硬直短→硬直短→硬直長→硬直短→硬直短→硬直長→…の繰り返しとなる
ー使用スキルー
・ 気合斬 一直線状の範囲にいる敵とオブジェクトに属性無視の攻撃をする
ダメージ式:(物理系の基礎ダメージ×(1.1+スキルLv×0.88)
※スキルLvが上がると直線状の射程距離を長くできる。※照準の敵が必要であり、遠くの敵ほどダメージが少ない。密集時でもスキルレベルによって攻撃できる対象の数に制限があるため一定数以上の敵を攻撃することはできない※Lv10で最大9体攻撃※最大倍率:9.9詠唱:1.5秒 硬直:0.5秒
・バシスタン 盾の力で攻撃し、稀に麻痺状態にする
ダメージ式:盾DEF÷10×POW-敵DEF×2
※ダメージは盾のDEFに依存、他の装備でDEF上げても変化はない。(錬成は有効)
※麻痺成功率およそ = スキルLv×9 [%]※麻痺が成功した敵には一定時間は無効(麻痺耐性時間)※麻痺耐性のある敵には無効SPDを上げることで麻痺時間が長くなり、麻痺耐性時間が短くなることは確認済み(計算式不明)} ※SPDを上げるほど詠唱時間・硬直時間も短くなる!詠唱:1.5秒 硬直:1.5秒
・気合招撃 ダメージ式:物理系の基礎ダメージ×(2.2+0.9×スキルLv)最大倍率:11.2詠唱:0.8秒 硬直:1.7
秒
・ミダランブ 属性無視の連続攻撃をランダムで3COMBO~17COMBO与える。
ダメージ式:物理系の基礎ダメージ×連撃係数※連撃係数 =(発生COMBO数+1)×発生COMBO数÷8※スキルLvを上げると最大COMBO数が増える。※SPD(補正込み)を上げると高COMBOの発生率が上がる。(最大99)
Lv10・SPD99時の連撃系数の期待値は約25前後、最低コンボ+7の場合28前後。SPD99時はCOMBO数の偏りが強く約50%が17COMBOとなる、ミダランブ最低コンボ数はプラスされている数値+3以下のCOMBOが発生した時に、プラス数値+3のCOMBO発生と置き換える効果
例)+7時に発生した3~9は10COMBO扱いになる
最大倍率:38.25詠唱:0.6秒 硬直:1.4秒
※連撃係数(スキルlv10時)
3COMBO:1.5
4COMBO:2.5
5COMBO:3.75
6COMBO:5.25
7COMBO:7
8COMBO:9
9COMBO:11.25
10COMBO:13.75
11COMBO:16.5
12COMBO:19.5
13COMBO:22.75
14COMBO:26.25
15COMBO:30
16COMBO:34
17COMBO:38.25
・オイデーヤ 一定時間、対象となる敵の標的を自分に変え自身の防御力を上昇させる。ガーディアンを受けている時にタゲを取ってもダメージは受けない。
※再使用時間:3分※スキルLvを上げると効果持続時間が増える。※効果時間=スキルLv×5[秒]※DEF上昇数=スキルLv×20 (VIT依存なし)この効果による上昇は補助スキル(マモアールなど)の影響を受けない詠唱:0.4秒 硬直:1.4秒
☆ステータス振り例☆
基本的に攻撃力に影響するPOWを中心に、SPDかVITのどちらかをあげていくことになる
どちらの場合でもINTやLUKは上げるメリットがあまりない
INT
SPはレベル上昇分で十分、MDFが必要な場所はメイジやINT型バリシーフなどで行った方がいい
LUK
速攻型ならクリティカル狙いで上げる意味はあるが、サムライになるためにLV50まで上げるだけなら振る余裕がない
純戦士(POW・VIT)型 †
ステータスのPOWとVITに振り、攻守バランスよく育てていくタイプ
ただしLv40を超えたあたりから火力不足と移動速度の遅さで速攻型より使いにくくなってくる
攻撃スキルはSPDがないのでミダランブの高コンボを望めないため、気合招撃か気合斬のどちらかになる
気合招撃は詠唱は普通で硬直が少し長いが、ダメージは気合斬よりも高くなる
気合斬は詠唱が長いが硬直はほとんどなく、立ち位置を調整すれば複数の敵に当てることもできる
両方LVをあげると2次職の時に困るので、必ずどちらか片方だけにすること
残りのポイントは二次職を見越してサムライ・速攻ホーリー用にミダランブ、
もしくは職業協会のクエストをクリアしてディレイクを取得できるようになるまで残しておくといい
SPD99のミダランブの期待値が約25前後と気合招撃・気合斬の二倍以上なため
HPの高い敵相手では決定力・攻撃ペースともに速攻型に劣る
複数の敵を順番に倒す場合、一撃で倒せるならコンボにバラつきのあるミダランブよりも安定するが、
詠唱や硬直がミダランブより長いので一撃で倒せない場合はやはりこちらも速攻型に劣る
また、上位職サムライでは気合斬・気合招撃とあまり威力の変わらない単体攻撃スキル隼光刃があり、リンクするメリットはあまりない
もう一つの上位職ホーリーナイトの場合、ステータスの振り分けの関係で気合招撃・気合斬を利用する型は同じく耐久の高さと攻撃を同時に行えるという特徴を持った魔僧型に劣る
速攻(POW・SPD)型 †
ステータスをPOWとSPDに振り、素早い通常攻撃とミダランブを駆使する火力に特化したタイプである
Lv50~60ぐらいになるまでVITを上げる余裕があまりないので、耐久面の装備での補強が純戦士型よりも重要
パーティーでは高火力のこちらの型の方が歓迎される傾向がある
ただし欠点として主な攻撃手段が連撃スキルなため、連撃制限を持つモンスター相手には苦戦することになる
基本は連撃スキルのミダランブの安定化、攻撃速度を速くするためにもSPDは補正込みで99を最初に目指す
ただしミダランブのレベルが最大でSPDが99になっても武器が貧弱な場合
いくら倍率の期待値が気合招撃よりも高いとしても元の数値が低いので気合招撃よりもダメージが低くなり高火力という利点がなくなるので注意
ステ振りの目安としては自分の装備と相談しながらSPDが補正込みで99になるようSPD60~80ぐらいまで振り、その後POWに振っていく
装備の更新に合わせてSPDを調整するのは面倒なので、装備はPOWとVIT・DEFが高いものを中心にしてSPD99まで振るのもいい
冒険者と違いアタークがないため、(ビタやリキッドを使わないなら)あまりステ振りをPOW極にすることにこだわる必要はない
なおアバターが充実している場合は、SPDを全く振らないでアバター補正と装備の補正だけで済ませる選択肢もある
レベルが低い内(特に30以下)はATKが低く攻撃速度も半端なので、同レベルの純戦士型よりもレベル上げが厳しく
装備品が充実していないとすぐ力尽きる上に火力も低いという、とても弱いキャラになる
5属性マップは改修により敵の感知範囲が狭くなってるので、移動速度の早さを生かして常に1対1になるよう立ち回ろう
この型の場合ミダランブのスキルレベルだけを上げればいいので、残りのポイントはディレイク取得まで残しておこう
ーメイジー ![]()
冒険者の魔法系とは違う物と思ったほうがいい
低いレベルでもかなりの火力が期待できるのだ。
初めからマホギレネーゼが使える。これは冒険者のマホギレーヌとほぼ同じものでマホギレンがLv40辺りで覚えるべきものと考えると、冒険者との差は大きい。
さらにマホギレネーゼ自体を使う時ダメージを受けても中断しない。攻撃魔法は全属性使うことができるが自分と同じ属性以外の魔法は属性倍率が低く有利属性でも自属性魔法より威力が低い場合もあるので自分と同じ属性以外の魔法のレベルを上げるメリットは少ない、どの攻撃魔法も冒険者の攻撃魔法Lv2と同等の射程範囲で、詠唱時間は冒険者の攻撃魔法Lv1より若干早い。プレイヤーの属性やステータス、装備にもよるがソロ活動がかなり楽なるメジャーな職。
初心者は、メイジを選ぶべきだろう。
何故なら1次職で1番後ろから攻撃が出来てかつ火力があるからである。
1番後ろつまり敵から距離が遠い、これは攻撃を受け難いということである。
パーティなら尚更そうである。レベアゲもレイコール7やガマは敵がI依存なのでダメが少なくてすむのである。
ペットと自動回復さえあれば簡単に放置が可能である。
この職の上位 ソーサラー、グランマギアー
☆スキル説明☆
ー特性ー
・ マジオーラ スキルレベルに応じて周囲の味方(自分含む、ペット除く)のINTが上昇する
対象INTを基準にLv1で+2%、Lv10で+3.375%
職業特性性能上昇装備補正1につき+0.5%倍率上昇
※小数点部分もダメージに反映する(要検証)複数人いる場合は一番高い倍率のみが適用される(複数人での効果の乗算はない)術者が力尽きている間も効果がある
・マジエレメン クエスト:7-4.継承をクリア後にメイジでギルドマスターに話しかけることで取得
※ギルドマスターは職業協会のミッションカウンター左奥の各部屋にいます。属性魔法スキルの属性ごとの倍率が上昇する※単純に最終ダメージの倍率にかかるのではなく、属性魔法のLvにより倍率が異なっているため計算式模索中
【対象スキル】
ズバビガン / ドバムオン / ネクロジャム / ビュージン / フリゴッド
ー使用スキルー
・マジアターク MATを上昇させ、魔法スキルの威力を強化する。(上昇値はそのままダメージ式の‐敵MDFの前に+上昇値と入れる)
上昇値式:(INT×2+装備MAT)×(スキルLv×0.1+INT÷200)※対象者ステータス×術者ステータス詠唱:0.7秒 硬直:0.5秒
・ズバビカン、ドバムオン、ネクロジャム、ビュージン、フリゴッド 各属性の魔法攻撃属性と威力について詠唱:1.9秒 硬直:1秒
・アブゾSP 対象のSPを奪う。敵SP0にすることで敵特殊攻撃を無効化できる(対象外スキル有)
※吸収量 = スキルLv×100+INT+装備MAT×2+マジアターク上昇値詠唱:2秒 硬直:0.8秒
・マホギレネーゼ 一定時間、敵からの詠唱中断を回避できる。
※持続時間 = 60+スキルLv×8+SPD(補正込み) [秒]※詠唱時間&硬直時間(およそ) = 4-(スキルLv-1)×0.35 [秒]
・バイダイン 2分間、INTパラメータを減らした分だけVITパラメータを上昇させる。
※移動量 = INT(補正なし)×0.02×スキルLv※再使用時間6分詠唱:3秒 硬直:1秒
☆ステータス振例☆
INT+VIT型 †
INTを極に上げた後にVITに振る型。
尚、INTは特定の敵ワンキルに合わせて適度に止め、VITを先に極にするやり方もある。
この場合属性とワンキルに必要なINTを予め知っておく必要がある。
INT調整の道もあるが、最後までレベルを上げればどの道この職はINTとVITを
極にして残りをSPDに振る、と言う一本道となるため、
育成による多様性はほぼないと見ていい。
また、INTをVITに変えるバイダインは上位職を見据えてLV10にするのも良い。
装備は課金装備だがダブルクラスター系の堅聖杖が非常に相性がよい。
HPを重視してHP補正の付くINT装備なども有効である。
支援型(ソロ型) †
ステータスの振り分けはINT→SPD→LUKがよい
LUKとSPDを上げる理由は支援型といってもソロ用の支援型であるためである
ソロの場合ペットとアバターによる強化のみで活動する、つまり力尽きても助けてくれる人がいない
そのためLUKを上げ、できるだけ回避できるようにする
SPDを先に振るのはフトスロンとマボギレネーゼの効果時間を増やすため
またSPDが高ければ敵から距離をとるときや目的のマップまで移動する時間を短縮できる
基本形であるIV型と違うのは主にステータスとスキルポイントの振り分け方
まず最初に相手のスキルを封印するために使うアブゾSP
ただしスキルを使う敵は非常に高いSPを持っている場合があり(5万など)敵がスキルを使えなくなるまで減らすのには時間がかかる
そのまま使うだけでは削れる量が少ないがMATの上がる装備品を使うと効率が大幅に上がる
上位職であるソーサラーになっても支援型をしたいと思う場合はこれを使うのに慣れるとよい
ソーサラーにあるマホジャマーも同様に敵のスキルを封印するため同じような活動ができるからである
次にフトスロンだが、これは効果時間がSPDの半分となる
ただしもともと攻撃の遅い敵など敵によってはあまり効果が無いため使う場面はやや限られる
しかし有効な相手に対してはあるとないとでかなり楽になるスキルである
マホギレネーゼは詠唱時間の関係もありLv6程度まではあげないと使いづらいため
ある程度あげておき、残りはマジアタークなどに振り分ける
マジアタークは主にアブゾSPの強化が目的となる
属性魔法を使わずに使う型なのでダメージを与えるのはペットのみなる
そのためダメージソースとなるペットがない場合は下にあるPT型を選ぶといい
支援型(PT) †
ステータスの振り分けはINT→SPD→VITなど
スキルの違いはマジアターク→フトスロン→アブゾSP
それ以外はソロ型と変わらない
基本的にこの型の目的はソーサラーにした時に有用なリンクスキルを使えるようにすることであり
ソーサラーでの詠唱の安定化にはプリーストのマホギレネーデスを使う
ープリーストー![]()
主にキャラの能力を一時的に上げる、増強補助に特化した職で、旧僧侶と同じ戦闘スタイルと言える。
マモアールによって自身を鉄壁にすることや、モアタークによって、ファイターやシーフなどの物理攻撃職への支援も担うため、PT戦で活躍できる職である。
またソーサラーのことを考える場合メイジとプリーストのどちらかでマホギレ系スキルを上げるかも考えた方がいい。二次職のサムライやソーサラーなどに比べれば、DEFが高いのが魅力的だ。
普通始めに選ぶ職ではないが、もう一緒に戦ってくれる相棒があるのなら是非この職にしてみてくれ。
それとスキルではないが特典?的な効果それが不死者耐性である。
これは不死者から受けるダメージが30%軽減される。という効果を持っている。
この職の上位 ホリーナイト
☆スキル説明☆
ー特性ー
・アタオーラ 範囲内にいる味方キャラ(自分含む、ペット除く)の与ダメージ量を上昇させる。Lv1でダメージ+3%、Lv10でダメージ+5%上昇、職業特性性能上昇装備補正1につき+0.5%倍率上昇、複数人いる場合は一番高い倍率のみが適用される(複数人での効果の乗算はない)術者が力尽きている間も効果がある
・ハヨナオール クエスト:7-4.継承をクリア後にプリーストでギルドマスターに話しかけることで取得※ギルドマスターは職業協会のミッションカウンター左奥の各部屋にいます。 ナオースの対象となっている状態異常が治るまでの時間が短縮される状態異常の効果時間をスキルLv×5%短縮する。呪いは対象外
ー使用スキルー
・ ルオニーナ 対象のHPを回復する。※回復量 = 100+(スキルLv×INT)+(キャラLv×10)+装備MDF×2
詠唱速度はスキルLvとSPDに依存して短くなる。射程距離はSPDに依存して長くなる。Lv10・SPD28~30程度で最速マジマモールによるMDF上昇値が回復量に加算される詠唱:1.8秒 硬直:0.4秒
・ジャステン 対象の敵を聖なる力で攻撃する。ダメージ式:物理系の基礎ダメージ×(1.5+スキルLv×0.5)
不死者相手には「WEAK POINT!」が表示されダメージがさらに2.3倍となり、追加で以下の状態異常が発生することがある。ただし発生した状態異常に対し耐性を持つ場合は無効となる
【追加の状態異常】
発生 (高) ← DEF低下 / ATK低下 / 鈍化 / 麻痺 / 即死 → 発生 (低) 詠唱:0.8秒 硬直:1.6秒
・モアターク 対象のAPを上昇させる。上昇量 = (装備ATK+POW×2)×(スキルLv×0.1+POW÷200)実際にダメージ式に使われるのはこの数値の半分、俗に言うアタ率は 100+スキルLv×10+POW÷2のことである
旧表記であればマモアール同様に計算できたが
現在は表示ATKの仕様の変更により直接の計算はできない
※持続時間 = 20+INT [秒]スキルの射程距離はSPDに依存して長くなる詠唱:0.9秒 硬直:0.5秒
・マモアール 対象のDEFを上昇させる。
上昇率 = 100+スキルLv×10+VIT÷2 [%] 持続時間 = 20+INT [秒]
詠唱中に攻撃を受けると詠唱キャンセルされる。スキルの射程距離はSPDに依存して長くなる。術者のLvとVITの合計が320以上ならマモールリキッド、冒険者マモールの方が強力になる詠唱:0.9秒 硬直:0.5秒
・ホトナ 効果が切れるまでの間、HPを約5秒ごとに自動回復させる。
※持続時間=30+スキルLv×5 [秒]※回復量 = (スキルLv×16)-14+(INT×2)+装備MDF×2+(0~(LUK-1)×2)最後の(0~(LUK-1)×2)は0から(LUK-1)×2の数値の間の偶数がランダムで入る
詠唱中に攻撃を受けると詠唱キャンセルされる。詠唱中に対象が気絶した場合、回復と共に復活する。マジマモールによるMDF上昇値が回復量に加算される詠唱:2秒 硬直:0.5秒
・ミナルニーナ 範囲内にいる対象全員のHPを回復させる。
※回復量 = 100+(スキルLv×INT)+(キャラLv×7)+装備MDF×2
詠唱速度はスキルLvとSPDに依存、射程距離と範囲領域はSPDに依存して長く(広く)なる、詠唱速度はスキルLv10・SPD80程度が限界※62との差は5フレーム程度、射程距離と範囲領域の限界は150程度、マジマモールによるMDF上昇値が回復量に加算される。詠唱:3秒 硬直:0.5秒
・パワダイン 一定時間、INTパラメータを減らした分だけPOWパラメータを上昇させる。
※移動量 = INT(補正抜き)×スキルLv×0.02※再使用時間6分効果時間2分詠唱:3秒 硬直:1秒
・ マモボン 一定時間、対象のDEFを下げる。
減少値:0.75×(10×スキルLv+INT÷2)※再使用時間2分、この効果によって敵のDEFがマイナスの値を取る場合もある(なのでDEF0の敵でも効果がある)
よく分からない場合相対的なAPの上昇と考えれば計算が楽になる(減少値=APの上昇値)詠唱中に攻撃を受けると詠唱キャンセルされる詠唱:1.2秒 硬直:0.6秒
・ マホギレネーデス 一定時間、敵からの詠唱中断を回避する。詠唱中攻撃を受けても中断しない。
※持続時間 = 60+スキルLv×9+SPD [秒]※詠唱時間&硬直時間(およそ) = 5-(スキルLv-1)×0.25 [秒]詠唱:秒 硬直:秒
☆ステータス振例☆
速攻型 †
冒険者時に火力として活躍した、アターク速攻戦士と類似したタイプで
アタークの代わりにモアタークを使用して戦う
以前のアターク速攻戦士ではPOWを重視して火力上昇を図ったが、
本職ではPOWを上げる効果はやや反映率がゆるいため
強力な補正をつけずとも十分なATKアップが望める。
もちろん限界まで火力を上げたい場合はPOW補正を重視するのもいいが、
適度なPOW補正でモアタークの効果に満足できるなら、LUKなどの
補正に力を入れてクリティカル火力アップやモアタークの
使い勝手を考えてINT補正に力を入れるのもよい。
アタマモ支援型 †
スキルLVを上げたモアタークとマモアールの高い上昇率に着眼した型。
PT補助として非常に優秀。
ステ振りをPOWとVITに振ることでアタとマモの上昇率を高められるが、
仮に振らない状態でもスキルLVさえ最大であれば、
それだけで最低200%以上の補正率が得られる点が最大の特徴。
このため、従来冒険者では装備・アバ補正が整わなければ高い補正が出せなかった点と比べ、
多くの方が気軽に低いレベルから僧侶スキルの強さを実感できる仕様となっている。
INTパラメータをステ振り・装備補正等で伸ばすことでアタとマモの効果時間を延ばすことができる。
範囲系アタ・マモが無いことを考えると大人数PTでは掛け直しの手間が掛かるので
持続時間増加を図ることは非常に効果的。
現状では回復系スキルの使い勝手に難がある。
(効果が低い・回復系スキルにスキルポイントを振る余裕が無い等)
このため、回復薬の効果が制限されるジオナイアマップでも
回復系スキルに頼ることはできないと考えた方がよい。
純壁型 †
強いINT依存攻撃の敵の攻撃にも受けきれるよう、より壁に特化させた型。
マモアールも相まってほぼ全ての攻撃を受けられるようになる。
壁としての強さが際立つが、INTの高さにより補助スキルの持続時間が非常に長くなるので
支援型としても非常に優秀。プリーストの基本形といえる。
育て方はアタマモ支援型に近いがINTパラメータにしっかり振る
装備は状況に応じてPOW/INT/SPD/VIT装備を使い分けることができる。
VIT、INTを必要量まで上げた後は
アタ率上昇を狙いPOWに振る(アタマモ支援型に近くなる)か、
立ち回り速度の改善・タゲ取りの効率化・マホギレネーデス持続時間増加を
図るためSPDに振るとよい。
なお純壁型のプリーストは、近年のチョコットランドの主流の1つであるといえる
ペット機能を利用したプレイングにおいても、もっとも相性が良い。
ーシーフー ![]()
おもにアイテムを盗んだり、特殊な攻撃をしたりとアプローチに特化した職。
遠距離武器のクナイで敵を遠くから攻撃できるのも特徴の一つ。
レベルが高く、POWステータスも十分にあればクナイで敵を翻弄することもできる。
攻撃スキルは以下の2つとラピットダブルでの通常攻撃となる
1つ目は連射性能に優れるバリゲットンで、時間あたりのダメージではファイターのミダランブにも負けず劣らずの性能がある。
ただしSPが低いと安定しないためレベルが低い間は使いづらくVITを上げると連射できなくなるため耐久の面で難がある。
2つ目のコソバーンはマホギレンのない頃の魔法使いのように敵の攻撃を受けないでいる立ち回りか高い回避率が必要になるスキルだが
詠唱速度や硬直速度が非常に短いため攻撃速度が早くない敵と1対1で戦う場合は2回目までは上げることができ、VITが高くても使いやすいため
Lvを2~3程度まで上げておけばVIT1のバリゲットンキャラでVIT装備を着けて戦う場合に役に立つ。
メインとして使う場合はLUKを220以上にし回避を安定させないと高い火力を出すのは難しいがバリゲットンと異なりVITを上げて耐久をある程度上げても良い。
ただし攻撃を受けてしまえば火力が落ちることは変わらないので即死しない程度の耐久を付けるため程度で良い。またジオナイアのボスのように優先攻撃を持つ相手では狙われないようにステータスなどを調整することで常に最大火力を維持することができる
普通本職に使うことはほぼ無いといっていいだろう。
素材集めや捕獲等で使われることが多いがレベルを上げて3次職のアベンジスタはかなり強力なのでメリットがないはけではない。
☆スキル説明☆
ー特性ー
・ラピットダブル スキルレベルとシーフのレベルに応じた確率で通常攻撃が一度に2ヒットする(クリティカル判定は一回のみで全てクリティカルまたは全て通常となる)※スキルリンクした場合もシーフのレベルが参照される
・デゥアルトレジャー クエスト:7-4.継承をクリア後にシーフでギルドマスターに話しかけることで取得※ギルドマスターは職業協会のミッションカウンター左奥の各部屋にいます。スキルレベルに応じて取得キャラクターで敵を倒した時に※ペットでの討伐は対象外、アイテムのドロップ判定を1回追加する(発動率はスキルLv×約5%)スキルが発動した場合TREASURE!!と表示される※発動しても両方の判定でドロップしないといけないため2個落ちる確率は本来のドロップ率^2×スキルの発動率となる
ー使用スキルー
・トンズーラ 60秒間スキルLvとPOW依存で移動速度(MOV)を上昇させる。
MOV上昇量=(スキルLv×5+1)+(POW-1)÷10
※端数切捨て再使用間隔:5分詠唱:0.41秒 硬直:0.7秒
・バリゲットン 対象にダメージを与えつつアイテムを盗む物理攻撃スキル。
ダメージ式:物理系の基礎ダメージ×スキルLv×0.4詠唱時間と硬直時間は使用者のVITが高いほど長くなるVIT1の場合通常攻撃での限界速度より高頻度で攻撃することができる(※ただしSPの消費により連続回数には限界がある)※STEAL成功率はスキルレベルに比例する。LUCKY発生率はLUKとスキルレベルに依存する(LUK、スキルレベルが高いほどLUCKY発生率上昇)ただしSTEALの存在する敵に対してはLUCKY率はレベルが上昇することで発生率が相対的に低下する奪取スキルのアイテム取得の仕様についてはこちらを参照
・コソバーン 敵の攻撃・スキルを受けず連続使用することで、威力を段階的に増加させる物理攻撃スキル。増加効果は、スキルLv値の回数分だけ蓄積される。
ダメージ式:物理系の基礎ダメージ×(連続使用係数+SPDやLUKによる補正)
※スキルLvと同じ回数使用したあとはその倍率が継続する。連続使用係数は3+連続使用回数×1.3適用される、連続使用回数はスキルLvまで例:スキルLv5の時は最大倍率9.5※倍率の蓄積中に通常攻撃で攻撃してもリセットはされない。※他のスキルを使用した時に倍率がリセットされる詠唱:0.5秒 硬直:0.45秒 射程:約170pix
・ドキシック 対象を毒状態にして、一定時間毎に毒ダメージを与える。
ダメージ式 = 2×(スキルLv×10+INT+SPD+(1~LUK))およその毒速度 = 5-(スキルLv×0.3) [秒毎]※効果の持続回数はスキルLvのみに依存する。※基準の毒ダメージはINT+SPDに、基準に付加される変動値はLUKに依存する。※敵のHPが1になると毒によるダメージは0になる※詠唱中に攻撃を受けるとキャンセルされる詠唱:1.3秒 硬直:0.5秒
・サケール 一定時間、自分のみを対象に回避率を100%にする。ただし、効果時間中スキルが使用不可になる。スキル性能強化装備の効果+1につき効果時間+2秒延長される。
※効果時間:5+スキルLv×4 [秒]※再使用間隔30分詠唱:0.41秒 硬直:0.7秒
☆ステータス振例☆
バリゲットン型 †
VITパラメータを1にし、VIT補正を+0にしたタイプ。
バリゲットンは、詠唱速度と硬直時間がVITに依存するため、
この値を補正込みで1にすることで、瞬間詠唱と硬直時間がゼロに近くなり、バリゲットンを連射することができる。
ちなみに早さはSPD120のゆきだるんとほぼ同じ。
ダメージを上げるためにも、最初からPOW上げていき本スキルLvを10にした後は以下のパターンに別れる。
バリゲットンの連射回数を増やすためにINTに振る
移動速度と通常攻撃の攻撃速度を上げるためにSPDに振る
回避率を上げるためにLUKに振る
※副産物としてLUCKYの発生率が上がる
ステータスの補正に関しては、火力重視ならPOWを、
回避重視ならLUKを上げるとよい。
耐久面に難が出るのでPT時には壁兼火力上げ補助要員としてアタマモ型プリーストと相性が良い
装備に関してはPOWの上がる装備はVITも上がるものが多いのでVITの上がらない装備を選ぶ必要があるが
ある程度のVITに関しては七支刀・羅刹や魔法キャラ用の靴装備には
VIT-の補正があるのでこれで相殺することができる
また課金装備が多くなるがHPに補正のあるものは「VITが低い装備≒DEFの低い装備」でも耐久力が上がるので入手できるのならば高性能である
速攻シーフ型 †
主に、冒険者の育成で速攻戦士として育てたタイプと類似し、
アターク系がないのを除けば、育て方はほぼ同じ。
基本は、SPDステータスを補正込みで99(必ず99である必要はない)にし、
攻撃速度が上がったところで火力アップのためにPOWを上げていく。
ある程度POWを上げるとダメージの上がりが鈍くなるため、
LUKに振ってクリティカルを活用するのがオススメと言える。
遠距離武器を使った戦い型の場合はより攻撃範囲が広く高レベルの武器が存在するニンジャで行うことを推奨
//LUCKY発生率を上げるようにLUKを出来るだけ上げる。
コソバーン型 †
敵から攻撃を受けずにコソバーンを発動し、大ダメージを与えていくタイプ。
いかに敵の攻撃をくらわずにスキルを発動できるかが鍵。
バリゲットン型と違いVITのある装備をつけても問題ないため装備の選択肢が狭まらず扱いやすい。
詠唱時間と硬直が短く合計で1秒かからないため他の職の攻撃スキルより1発の威力は低くても時間あたりで見れば十分なダメージが望める
この場合合計倍率はコソバーンが毎回リセットされるとしても11.2×2と4.3×5なため22.4と21.5で殆ど差がなく、1回以上2発目が当たる、またはある程度のSPDがある場合コソバーンがダメージ効率で上になる
特に攻撃速度の低い相手との1対1での戦闘の場合威力が上がった攻撃を当てやすい
また、物理攻撃スキルとしては射程が長いため敵の攻撃範囲外や発見視野の外から攻撃することで一方的に倍率を上げて攻撃していくことができる
割り振るステータスは主にPOWとLUK、SPDによってもある程度威力は上がるが基本的には倍率の安定化と生存力を上げるためのLUKと基本的な火力の元となるPOWが優先される
ーペットライザーー![]()
名前の通りペットを扱うことに長けた職業
あくまでもペットの活用に適した職業であるため捕獲に関しては他の職より有利ということはない。
この職でないとマスター合成は不可能。
上位職のレンジャーはライザーよりペットの能力上昇に長けているので今最強のペットハコスラ系ペットを持っているのならこの職もかなり強くなれる。 1撃の重さは2次職のレンジャーが1次、2次職の中でトップ
上位職 レンジャー
☆スキル説明☆
ー特性ー
・ケージヒル ペットライザーのレベルとスキルレベルに応じて、ケージの中にいるペットの回復を強化する。※強化されるのはHPとスタミナの回復量、ボスペットをクリックすることでスタミナを回復させることができる※スキルリンクした場合もペットライザーのレベルが参照される
・トッテコーイ クエスト:7-4.継承をクリア後にペットライザーでギルドマスターに話しかけることで取得※ギルドマスターは職業協会のミッションカウンター左奥の各部屋にいます。スキルレベルに応じた捕獲率でペットによる討伐でも捕獲が行えるようになる※キャラクターの捕獲率の影響は受けない
ー使用スキルー
・マジデゴー ペット1体を対象としてPOW・INT・VITを上昇させ、スタミナ消費を増やす。効果中はペットへのクリックでのスタミナ回復が行えない、効果時間が無くなるかケージに戻るまで効果が続く※驚愕攻撃やスタミナ切れなどで戻った場合も効果が消える上昇率:スキルLv×2%(小数点以下切り上げ)効果時間30+スキルLv×15(秒)詠唱:0.9秒 硬直:0.6秒
・テイマースマッシュ 敵1体を対象とし召喚中ペットとプレイヤーの最大SP合計と術者のATKに依存したダメージを与える物理攻撃スキル、Lv10:物理系の基礎ダメージ×(4+ペットSP÷800+キャラSPD÷200+キャラSP÷2500)詠唱:0.8秒 硬直:0.7秒
・ペトアターク ペット1体を対象としてATKを上昇させる。自分のペットに使った場合と他人のペットに使った時で上昇式が変わる。当然転職すると効果が消える、重ねがけした場合最後に使用したもののみが適用される。ケージに戻しても効果が続き、ケージ内でも効果時間が消費される※力尽きた場合でも効果は切れない上昇値(Lv10):PAT×(0.2+0.003×キャラPOW)※チアーエンジェルのATK2倍効果はPATに含まれず、上昇後に2倍される効果時間(秒):30+INT、スキルの射程距離はSPDに依存して長くなる詠唱中に攻撃を受けると詠唱キャンセルされる詠唱:0.7秒 硬直:0.5秒
・ペトマモール ペット1体を対象としてDEFを上昇させる。自分のペットに使った場合と他人のペットに使った時で上昇式が変わる、当然ながら転職すると効果が消える、重ねがけした場合最後に使用したもののみが適用される、ケージに戻しても効果が続き、ケージ内でも効果時間が消費される※力尽きた場合でも効果は切れない
上昇値(Lv10):PDF×(0.2+0.003×キャラVIT)効果時間(秒):30+INT、スキルの射程距離はSPDに依存して長くなる詠唱中に攻撃を受けると詠唱キャンセルされる詠唱:0.7秒 硬直:0.5秒
・ペトマジアターク ペット1体を対象としてMATを上昇させる。自分のペットに使った場合と他人のペットに使った時で上昇式が変わる、当然転職すると効果が消える、重ねがけした場合最後に使用したもののみが適用されるケージに戻しても効果が続き、ケージ内でも効果時間が消費される。※力尽きた場合でも効果は切れない、上昇値(Lv10):PMAT×(0.2+0.003×キャラINT)効果時間(秒):30+INT、スキルの射程距離はSPDに依存して長くなる。詠唱中に攻撃を受けると詠唱キャンセルされる詠唱:0.7秒 硬直:0.5秒
・ペトマジマモール ペット1体を対象としてMDFを上昇させる。自分のペットに使った場合と他人のペットに使った時で上昇式が変わる、まぁ当然転職すると効果が消える。重ねがけした場合最後に使用したもののみが適用される、ケージに戻しても効果が続き、ケージ内でも効果時間が消費される※力尽きた場合でも効果は切れない効果時間(秒):30+INT、スキルの射程距離はSPDに依存して長くなる詠唱中に攻撃を受けると詠唱キャンセルされる詠唱:0.7秒 硬直:0.5秒
・サポートサモン 回復型擬似ペット、サポートヘルパーを召喚する。スキルレベルを上げることで消費SPが増加し、ポロヘルパーの能力とヒール時の回復量を強化する。ポロヘルパーはHPかスタミナが0になるか別のフィールドへ移動するまでついてくる。使用中でもペットの召喚は可能詠唱中に攻撃を受けると詠唱キャンセルされる詠唱:1秒 硬直:0.7秒
☆ステータス振例☆
基本的にはレンジャーのための足場となる職業という面が強い
特にペットマジアタークは現状レンジャーのペットシュート使用時にしか意味がないため本職のみでの運用の場合は完全に使い道がない
唯一の攻撃手段であるテイマースマッシュは物理スキルとしては詠唱がやや長めだが使用後の硬直が短く射程距離が長いことが特徴
また、ステータスによってはATKの上がる装備よりもSPが上がる装備を使用した方がダメージ量の増加が大きくなることがあるなど他職の物理スキルとは毛並みが違うスキルとなっている
SPが高いペットを使った場合は物理スキルでの平均ダメージ効率ではファイターのミダランブに次ぐダメージを出すことが可能
また、連撃制限を受けない高火力スキルとなるため連撃制限の相手でミダランブが使えない時にも使用できる
なおサポートサモンにもSPはあるがスキルのダメージ倍率にサポートサモンのSPは適用されないためサポートサモンを使って火力アップを狙うことはできない
以上のことから
本職で戦う場合はマジデゴーやペット用のアタマモを使用してペットを運用するか
高いSPのペットを召喚してテイマースマッシュを使うかのどちらかとなる
スマッシュ型 †
テイマースマッシュの運用のために必要なステータスはATKとSPであるため
基本的にはPOWやINTを上げることになる、またINTがあればペット用の補助スキルの効果時間も伸び、ペットと共に戦う場合にペットマモールなどで強化しながら戦いやすくなる
それ以外では耐久のVIT、移動のSPD、回避のLUKを上げる
(※回避はかなり高い数値が要求されるためLUKアバターがない場合はLUKを上げる意味は無い)
スマッシュ用のペットにはヘクトンやポムポムなどの不動型ペットやSPが限界突破するものを選ぶと良い
