予定日が決まったので、早速、課長と係長に報告ニコ



うちの係長は、50歳を越えておりますが独身で・・・


女性に対する配慮とかレディファーストというか


重いものを運んでくれるとか(いつも私の荷物が彼の3倍重い)


歩くペースをあわせてくれるとか・・・そういうデリカシーが皆無な人えー



つわりのつらさとか分かってもらえるかな~、と不安でした。



それが・・・不安的中!!



「私は妊娠のことは分からないから」って・・・それだけ?




妊娠の報告してからも、残業とか普通にありますからねぇ・・・


いや、元々そういう人なんだ、って分かってはいますけど・・・ねぇ~泣



一方、うちの課長はイケメンな上にジェントルマンキラキラ


「ビタミンとって」とみかんをくれたり、


残業している私に「無理しちゃダメ」と言ってくれたり好



まるでアメとムチですリラックマ 


甘えすぎず厳しすぎず、ちょうどいいのかしら? 


と思うことにしよう!!

予定日も決まったし、母子手帳ももらってきたけど、今日の仕事があと1つ!!


出産の予約をしなきゃアップ


私が通っているところは、産科だけれど検診のみで分娩はやってないのリラックマ



出産は実家のすぐ近くの病院にしようと何となく決めてたし、早速電話携帯


いっぱいだったらどうしよう・・・と不安をかかえながら


電話で予定日を告げると・・・



病院「5月末までに来て、そのとき予約してもらえれば


大丈夫ですよ~音譜」とあっさり。



・・・遅くない?と不安になって(←失礼あせる)、


年末に一度行くから診てもらえうようお願いしました苦笑



年末の診察を予約しようとしたら、


病院「いつでも都合のいい日に来てくださいねニコ」って。



そうだ!!田舎の病院は予約制じゃないんだった!!



あせらなくても大丈夫そうで一安心ですアップ


予定日も決まったことだし、検診後に区役所へ母子手帳をもらいに行きました音譜



案内された階へ行ったものの・・・


「保育園の手続きはこちら」「子ども手当てはこちら」とあるものの・・・


あれ?母子手帳は?どこなの~!?



ウロウロしたあげく、誰にも声も掛けられなかったので、


ついに職員に話しかけましたむっ


役所って不親切だ~笑 と思うと同時に、何となく「反省」の気分涙



母子手帳やら無料券やら里帰り出産の助成の申請やら、


子育て支援事業の登録用紙からマタニティマークのキーチェーンまで・・・


ピンクのエコバックに大量に入った書類をいただきましたキラキラ



職員の説明を聞きながら、ママになるんだな~、としみじみラブラブ



母子手帳ケースが欲しいなぁアップ