イメージ  ずっと  考えている事がある 。。。この生活何処で終わる?

SEXが好きなわけではない。。。だからと言って 嫌いなわけでもない。。。

求められたら心地良い環境を提供する。。。その環境とは  自分の身体。。。


今の私が どの位の価値があるのだろう?

正直 実齢より 若目に見られるが。。。 商売にしたとき どのくらいなのだろう。。。


どうやって確認したらいいのだろう。。。

宮ちゃんにデリヘルって ?と聴いたら 口を濁された。。。


この間 思わず  死にたいッテ 電話しちゃったりした。。。 馬鹿だな私

宮ちゃんには もう沢山の 優しさ頂いているのに。。。

これ以上私の為に時間を割かせるのは失礼だよ。。。

判ってるのに 甘えだな 私の。。。。。。

ましてや 私の郵便物まで。。。宮ちゃんと結婚してる事にまでしてくれて

守ってくれているのに。。。自分がホトホト厭になる。

宮ちゃんに私 通用するか尋ねたら 「多分平気じゃない。。。」と言われた。

でも すごく 投槍。。。  私の言ってる事  変だモノねwww

でもずっと  いいお友達で居てね  宮ちゃん。。。


rose   また 誕生日が遣ってきてしまった

もう死んでるはずだったのに。。。  まいにち  死にたい願望が募る。

今回の誕生日は  薔薇の花束と 蕎麦屋での食事。。。

モノで先行きを占うのではないが。。。  頑張れないと言う事は。。。そういうことである。

彼は気付いているのだろうか?潜在意識を。。。


ただの食事仲間になりたいなら 今が潮時なのである。

これ以上は 人間として 酷い状態になっていくばかり


勿論、私の精神状態も含めて


それに 今回は誕生日なんて  みたいなコメント付き。。。 ならくれるな花束。。。

それも 当日では妻に悟られるので端折って1月31日に。。。

それに  茶番劇的な 蕎麦屋に行くたび  「お久し振り」

電車であっても 「お久し振り」  なんだ? そんなに 嘘付きたいならもう  やめなよ。。。

と思う。。。


私が吐く嘘を  「うそが上手だよなぁ~ 俺は嘘がつけないからさ」って

誰の為に吐いてるのだろう?  

こんなに精神状態が可笑しくなるほどの嘘の数。。。

こうやって こんな彼の言葉で  ドンドン悪化している自分。。。最悪

  葛飾柴又 帝釈天に参拝した。


朝 理事長が来た。。。 もうご飯食べてお腹が一杯????????

いつもそうである 私が今起きた とか 食事をしていないとかは自分の食べてない時のみ

気を使う。。。  別に私は そういうキャラでは無いので構わないが。。。


私を抱いて。。。 いつも先に済ます。

何処か行く?帝釈天。。。  本当は決めてあったこと。。。大概彼はそうである。


昼頃 出掛ける。  帝釈天に到着  人ごみに眩暈を感じる。。。

人ごみが窮屈で 吐き気がしてくる。

彼はそういう場所を何故か好む。。。

本当の意味で メンタルな部分は健康だと思う。

本当に辛い  人ごみ。。。


参道をはずれ 来た道とは別の道を行く。

途中  うなぎの卸屋さんの店先に辿り着く

そこで かしら 肝 蒲焼を頂く。。。


その際 店主が  私を奥さんと呼ぶ。。。

一応 顔では笑って聞き流す。

彼の目は 微妙に泳いでいた。。。

足が着いても困る  食べたら さっさと退散。。。

草もちをお土産に  「これだけあれば 食事無くても生きていけるでしょ。。。」と嬉しそうに言う彼

本気で これを あてがって 食事にしろっての? 

まぁ そんな生きものだから いいと思ってるんだろうな。。。私の事。

   

正月  どんなに私が苦しんでいようとも 時は流れ 新年は来る。


毎年正月には立ち寄る彼。。。  でも 今年は私が居る内には現れなかった。

きっとこれが今年の 答え。。星空



このまま逢わないようになる。。。    この関係が続く限り。。。

関係が変われば  また 以前のような 食事して 。。。楽しい会話して笑えるのだろうが


このままでは沈んでいく船。。。

それに私が いま ギリギリ。。。  毎日 殺してくれる人を探している。


どうにもならない 毎日苦しい  動悸がして 手が震える

意識が薄らいで行く。


人前で笑ってる自分は誰だ?  知らない人が居る。。。

雪   もう 私に関係ない家族の 時間に左右される自分の生活

恩ぎせがましい発言。。。   うんざり  今の私は 静かにしていたい。。。


もう  誰にも干渉されず  ずっと静かにしていたい。。。

hana  父の命日が遣ってきた。 去年は7回忌だったが。。。


そんな命日も どうでも良い感じの 雰囲気。。。

いま  家を出るのが怖い。。。


人に逢いたくない。。。誰にも接触したくない。。。

このまま死にたい。。。


door  ナゾの人  ついに  限界。。。

ねずみ男が段々と Escalate的に姿を現すようになってしまった。

警察の事情聴取。。。

生活安全課へ届出に行く。。。


結局 行政以外 私を保護するものは 無いという事なのである。

理事長もただの 絵に描いた餅と同じだったという事である。


幾ら格好のe事をいっても 肝心な 困っている時は無視してて

もうどんな事をいわれても

きっと 白けた空気が私の心を過ぎるのだろ



癒し  元々 致命的に なるほど 相手に自分を置かない。

だから裏切られたとは 取立て 大騒ぎをすることも無い。


ただ 自分の想定通りで ガッカリする事はある。

「ブルータス お前もか。。。」  みたいな


やはり 私は 子供の頃のように 誰かのために 誰かの要求のために そして欲求のために

生きる事しか出来ないのである。


どんな使命でも良い 誰かの役に立てる行動  それが一番楽で 幸せな事なのである。


まさか もう そんな事をする相手はこの先 存在しないと思えるが。。。


理事長とは 見るものも無い  見ているものは 彼自身 空想の中での自分達

現実の私を もう 見えなくなっている。

時に 自分の日常的 家族達との生活水準と混同している時がある。


だんだん そんな彼の態度に追い詰められる。。。

私の存在理由も否定されていくような。

イメージ   あれから 1年が過ぎた

また寒い冬に向けて時が流れていく。。。


Faceを伝授してくださった先生は私の元職場に行って

「あの子は 豹変する事あるのですか? どうだったんですか?」と理事長に尋ねていたと

他のSTAFFがMailで教えてくれた。

もう終わったね。。。   関係が。。。

後日 理事長自身からも聴いたが。。。

本当に疲れたな。。。


そこへ持ってきて 店の上階のオーナーが親切からだろうが

何かと出入りする。。。  職種の性質上 注意を促すが

更にエスカレートする。。。  最悪 余計に疲れる。

それ + 必要以上に ネイリストの夫が夜間 用も無いのに店に出入りする。。。


あなた達は何_?  自分の欲望にあわせて 私を振り回すのやめて欲しい!

限界に来ている。。。  そう感じてる。  誰も居ない 自分しか理解できるのは。。。

tyou 最初の約束では毎月ちゃんと帳簿をチェックして

他の事に関しては口出ししないという事を言っていた彼。

しかし、その帳簿を一度も見た事が無い。。。

だから現状をちゃんと把握していない。。。


所謂 私の現状。。。家賃も払えず食潰している自分。。。


彼は子供達の買い物の付き合いで出掛けなければいけないとか

娘がストレートパーマ掛けたいと言っているとか


なんとも 日常的当り前の必要経費な話ではあるが

良い歳した私は そんな当り前の事すらお金が無くて出来ないのである。


挙句に 持ち物を売って金にしろという。。。

自分の家族はそうで。。。私には這い蹲る生活を提案する。

そういうPLAYを好む金持ちは居る。


もちろん 自分の名誉を守る=家族もそれなりの水準で無ければならない。

しかし、私は。。。 名誉には関わらない

だから 安心して弄れるのである。


私の真理を彼は理解していると錯覚しているが 理解しているのでなく

自分の業を体よくするには 私の真理をかぶせるしかないのである。

それによって彼の行動は 正当化される。

もう  これが続くまで エンドレスだろうな。。。

そして私は 一文無し。。。wwww


勿論、嫌いじゃないのでしょ?と誰かに問われれば

当然嫌いな人に行動はしない。。。と応えるし


愛せない人に対して身体は預けない。。。

ただ。。。彼の場合 依頼された事がある。

そう私への任務  とはいえ 義務感ではない。


だから出来る限り全うする積りではいるが

生活が脅かされる事は約束に入っていないので

それを言葉にして入るが  自分のこととか 直面している危機と

能天気な彼には理解してもらえない。

ならストレートに 月1万円じゃなくてちゃんとお金で契約しましょうと言った方がいいのかも。。。


勿論身体を売るのではなく この生活に至る経緯的関連責任として。。。

それとも御自宅に訪問した方がいいのか。。。