おはようございます。
たったいま、小雪ちゃんと病院に行ってきました
異常はないようで、
ケガもなし、細菌感染もなし
でした!!
よかったー!!


ウパさん個体によってタフさが違うみたいだけど、小雪ちゃんはかなり丈夫で強い子なのかな、、
薬はなし。
まだまだ小さい子だし、逆に身体に負担与えちゃう可能性もあるから、薬なしは正直かなり嬉しい
水が濁ったり、皮膚が大量に浮くようならまた来てくださいとのこと。
血行をよくするために、5分間赤外線を当ててもらいました
初診、赤外線含めて2100円。
お世話になったのは名古屋市緑区にある森動物病院さん。
おだやかな先生と、美人で優しい看護師さんさんがいる、とっても感じのいい病院です。
赤外線当ててる間も小雪ちゃんに話しかけてくれていました
両生類を診てくれる病院を探している方、ぜひ使ってみてください
小雪ちゃん闘病日記2日目。
きょうは病院に連れていけませんでした。
起きたのがまず昼過ぎ。
さぐとの集合時間に電話きて、
「おはよー」
「おはようございます!いま起きましたね!おやすみなさい!」
と切られる始末。
情けない、、
そして午後は図書館へ。
その前にまた昼寝をしました。
どんだけ寝ても寝足りない。
しかし図書館へ着くと閉館。
なんかみきが行くときいつも閉館なんですけど、、


そっから小雪ちゃんを病院に連れて行くにも、ギリ滑り込みできず断念。
それに、あまりにも元気だから病院に連れて行く必要があるのか、、
念には念を。
あした朝イチで連れて行きます。
朝(ていうか昼)
1/3から半分の水換え
水の濁りなし
皮膚のフヨフヨもほぼなし
めっちゃ元気。
夕方
1/3から半分の水換え
水の濁りなし
皮膚のフヨフほぼなし。
スポイト噛み付くほどには元気で、泳ぎ回っていました。
夜も1/3から半分の水換えします。
元気に泳いでる小雪ちゃんを見ると、ほんとに安心するし、癒される。
愛おしいなあ。
最近、食材しまったり、冷蔵庫開けてごそごそしてるとこっち見てくるようになった小雪ちゃん。
かわいすぎ!!
こんばんは。
闘病日記1日目です。
きのう救出して水槽に入れたときは
ほんとに排水口に落ちたんか、、?
てぐらい元気に泳いでいたのに
朝冷蔵庫開けてみると、小雪ちゃんはボロボロになっていました。
真っ白で覇気がなく、顔面蒼白。
もちろんわたしも顔面蒼白。
しかし、生きています。
一安心。
ウパさんの病気はどーやら水換えが1番効果的みたいですね。
小雪ちゃんに負担がかかることもわかっているけど、みきは毎日水換えしています。
病気じゃなくても。
綺麗な水を保ってあげることが大切だと思うからです。
朝
1/3から半分程度の水換え
水がだいぶ濁っていました。
皮膚らしきものがフヨフヨ、、
昼
1/3から半分程度の水換え
でっかいうんちがありました。
最近便秘気味だったからちょっと嬉しい。
しかも!下痢じゃなくてすごい健康そうなうんち。
水はまた濁っていました。
そして皮膚らしきものがフヨフヨ、、
夜
1/3から半分程度の水換え2回
朝に比べると、だいぶ水が濁らなくなりました。
しかしまだ皮膚がフヨフヨ、、
小雪ちゃんのからだをみると、剥がれそうな皮膚がチラホラ。
スポイトを入れたらかみついてくるぐらいの元気がありました。
うんちもしたし、回復に体力もいるだろうし、ということでドライ赤虫をあげると、モリモリ食べました。
外鰓の血色もよくなってきました。
ちょっと安心。
でも、心なしか、小雪ちゃん一回り小さくなった、、?
あした病院に連れて行くつもりです。
1番心配なのは、小雪ちゃんが排水口の中で何か食べてしまっていないかということ。
きのう、水換えをしているとき、
小雪ちゃんが排水口に流れていってしまいました。
みきがテンパってなにもできずにいる間、たくちゃんが冷静に対処してくれたおかげで、無事救出できました。
「ウーパールーパー 排水口」
とググったところ、どーやら同じようなトラブルが起きてしまう人も少なくないようで、、
水換えは多少めんどくさくても
水槽を傾けてジャーとするのだけはやめたほうがいい
です。
いやほんとに。
今は洗面台に立つだけで惨事を思い出してトラウマです。
ごめんね小雪ちゃん。
ザックリと救出の仕方も書いておきます。
参考になれば。
配管を開けました。
ちょっとザックリすぎかな。笑
受け皿にちょっと大きめのボウルを用意して、1つ1つ管を外しました。
(外してくれたのはたくちゃん)
「ここにいなければ諦めな」
と言われ、祈るような気持ちで開けて行ったら、まだ生きて配管から出てきました。
小さめの虫かごに水槽の水を入れて、小雪ちゃんを入れると元気に泳いでいました。
綿棒で体の表面についたゴミを取り除き、少し水換えをして冷蔵庫へ。
もともと冷蔵庫で飼育してるってのもそうなんだけど、低い温度を保つことで細菌の繁殖を抑えれるって聞いたので。
排水口なんてバイキンだらけのはず。
アクアセイフ使用。
その日はそこまで。
しかし小雪ちゃんのことが心配で寝付けませんでした。笑
でもぜんぶ自分が引き起こしたこと。
小雪ちゃんは生きています。
生き物です。
命があります。
人間の勝手でめんどくさいだとか思ってはいけないし、命を飼うって責任が重いことを実感しました。
これからしばらく闘病日記つけます。
経過はそちらで。

