*不登校を脱出!子どもの不登校に悩むママを卒業*子どもの可能性無限大コーチ

*不登校を脱出!子どもの不登校に悩むママを卒業*子どもの可能性無限大コーチ

鈴木理子さん主宰「家族心理サポート協会」にて心理学を学び、子どもの可能性無限大コーチとなりました。
更に、潜在意識についても学び掛け合わせたセッションを致します。
どんな子どもにも可能性は無限大!!

 

 

こんにちは。

ラテコーヒーです。

 

 

 

子どもに過干渉・過保護になってしまう原因の一つに

わが子が嫌な思いをしていると「かわいそう」と感じてしまう親心。

 

 

 

 

 

 

私は、これを無意識的にたくさん思考していました。

そうすると、過干渉になり子どもにあれこれしないと駄目な親のように感じる。

そして感情がとても動いて冷静に判断できない状態になっていました。

 

 

 

 

 

冷静な判断ができないので厳しく言わないといけない場面なのに言えない。

必要以上に甘やかしてしまう。

子どもは嫌なことからは逃げてもいい笑い泣き

と、子ども自身も勘違いし、逃げることを肯定してしまうこととなります…

結果、子どもの自立の邪魔をしてしまう…

 

 

 

 

 

 

 

悪循環ですね

 

 

 

 

 

子どものために良くないだけでなく、私自身も育児がとても苦しかったです。

かわいそうは勘違いなのです。

特に子どもが小さいころから働いてきた私は、

「家にいてあげられなくてかわいそう」

「保育園や小学校の後に自由に遊びたい友達と遊べなくてかわいそう」

と、罪悪感を抱えながら育児をしてきたのです。

 

 

 

でも、本当にかわいそうでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

この勘違いをしている限りこの苦しさからは抜けられない。

 

 

 

 

そして、メリットがあるからこのかわいそうな状況を選んで作り出していると考えてみてください。

人はメリットしか選ばないからです。

 

 

 

かわいそうな状況を作り出すと

辛い状況の中頑張っている悲劇のヒロインのような気持ちです。

私って頑張ってるよね!と周りが見てくれる。

それって、ほしい状況かもしれません。

 

 

 

そんなわけない!!ムキー

 

 

 

 

と、言いたいですよね。

 

 

 

 

だったら、まずかわいそうの勘違いから解いていきましょう。

①かわいそうは勝手に親が決めつけている(お子さんがそう感じているとは限りません。)

②かわいそうではなくむしろ恵まれている!と気付くこと。

 

 

 

 

 

 

 

かわいそうと感情が動いたら、深呼吸して「かわいそうではないかも?」

から、再スタートしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3名様限定

無料モニターセッション(60分)募集します。

公式LINEよりお問い合わせ下さいおねがい

 

今だけ‼️

公式LINE特典を追加しました!!

どうやって不登校解決までやっていくのかわからない!知りたい!という方のために

 

「解決への道筋」

子どものことは何をすれば?

自分のことは?

について書きました。

 

この機会に公式LINEに登録して受け取ってみてください。

登録後スタンプお願いしますおねがい

 

 

 

 

公式LINE始めました。

登録いただいた方に

「子供が元気になるために親が出来ること5選」

をプレゼント‼

無料セッションなど行う場合は公式LINEにてお知らせしますおねがい

友だち追加