成層圏からマントルまで 羽生結弦選手

成層圏からマントルまで 羽生結弦選手

スタジオライフの役者 山本芳樹氏一筋で10年来たはずが、2014年のCoCでゆづヲチし
以来ほぼ毎日羽生結弦選手の事ばかり考えてるあたまおかしい系です。

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「羽生くんよかったね 綺麗だったね」

友人からのLINEに

「観てくれてたの?
良かったでしょー!
マジ泣いたーーー!
ありがとーーー!
Twitter検索が「羽生くん綺麗」であふれてて
マジ嬉しーーー!」


100倍の熱量で返す自分。

尊い
尊すぎる…

本当に、こんな人
2度と現れない

アスリートとしてはもちろん
「人」として。

しかしね
しかしだね

なんで演技中にナレーション入れるだよ…日テレさん…
あれは冒頭、演技入る前に入れるべきでしょ。
演技に集中出来ないじゃんよ…


そしてやっぱ松潤も好きだ!


以下は7月に綴った想いです。



大谷くんの
「一流アスリートになるのにお酒は必要ない」発言。

うんうんうんうんうんうん

過去に同じような事言った人いたよね。

私は、一流どころか、二流も三流も目指してないんで、日々生きて行くためにお酒必須ですが

KOSEのインタビュー観てて改めて感じた事。

この人は本当に
スケートの事しか考えて生きてないなぁ、って事。
ゲームですら糧にしてるという。
そう考えるとね
恋愛も、糧になるならしてると思うのよ。
恋愛する事で演技の幅が広がるとか、表現力に深みが出るとかだったら。
ところがそんなもんなくても出来ちゃう人だから。
結果、不要で時間の無駄と判断したんじゃないかな、と。
友人との会食すらしない人なんだし。

「25.6歳で結婚」も
彼の予定としてはきっと、平昌で2連覇して引退したらその時23だから、そこから恋愛したらまあその辺りで結婚、かなぁ、的な事だったんじゃないかと思うのだ。

ところが
引退しなかった。

彼の未来予想図的には、平昌で引退だったと思う。
自分にもファンにもボーナスステージ的な昨シーズンだったはず。
そもそも負けるの大嫌いな人なのに、そんなゆるゆる現役続けられるわけなかったのにねぇ。

でもね
私、個人的には、北京には出なくていいと思ってる。
ボーナスステージでいいやん。

あーでも、4アクセル手に入れたら出るかなぁ。