「羽生くんよかったね 綺麗だったね」
友人からのLINEに
「観てくれてたの?
良かったでしょー!
マジ泣いたーーー!
ありがとーーー!
Twitter検索が「羽生くん綺麗」であふれてて
マジ嬉しーーー!」
と
100倍の熱量で返す自分。
尊い
尊すぎる…
本当に、こんな人
2度と現れない
アスリートとしてはもちろん
「人」として。
しかしね
しかしだね
なんで演技中にナレーション入れるだよ…日テレさん…
あれは冒頭、演技入る前に入れるべきでしょ。
演技に集中出来ないじゃんよ…
そしてやっぱ松潤も好きだ!
以下は7月に綴った想いです。
大谷くんの
「一流アスリートになるのにお酒は必要ない」発言。
うんうんうんうんうんうん
過去に同じような事言った人いたよね。
私は、一流どころか、二流も三流も目指してないんで、日々生きて行くためにお酒必須ですが
KOSEのインタビュー観てて改めて感じた事。
この人は本当に
スケートの事しか考えて生きてないなぁ、って事。
ゲームですら糧にしてるという。
そう考えるとね
恋愛も、糧になるならしてると思うのよ。
恋愛する事で演技の幅が広がるとか、表現力に深みが出るとかだったら。
ところがそんなもんなくても出来ちゃう人だから。
結果、不要で時間の無駄と判断したんじゃないかな、と。
友人との会食すらしない人なんだし。
「25.6歳で結婚」も
彼の予定としてはきっと、平昌で2連覇して引退したらその時23だから、そこから恋愛したらまあその辺りで結婚、かなぁ、的な事だったんじゃないかと思うのだ。
ところが
引退しなかった。
彼の未来予想図的には、平昌で引退だったと思う。
自分にもファンにもボーナスステージ的な昨シーズンだったはず。
そもそも負けるの大嫌いな人なのに、そんなゆるゆる現役続けられるわけなかったのにねぇ。
でもね
私、個人的には、北京には出なくていいと思ってる。
ボーナスステージでいいやん。
あーでも、4アクセル手に入れたら出るかなぁ。
