千葉にもお城がありました
千葉城です
実に立派ですね
これ実は資料館 です当館は昭和42年4月9日,観光課の所管施設「千葉市郷土館」として開館し,昭和51年7月に教育委員会社会教育課へ移管され,さらに昭和54年4月,文化課の設置にともない本市における文化施設としての方向づけがなされた。さらに,昭和58年4月に「千葉市立郷土博物館」と館名を改め,主として歴史・民俗系の博物館として再出発した。平成12年11月より耐震改修工事に着手し,平成13年12月にリニューアルオープンした。プラネタリウムも併設した天文知識に関する普及を行う施設として教育的配慮のもとに運営し,市民の自主的学習の場として親しまれている。(平成19年4月より文化課の廃止に伴い生涯学習振興課の所管となる。また、平成19年7月31日をもってプラネタリウム投影及び天文普及事業は終了した。)
施設の概要
千葉市立郷土博物館千葉市立郷土博物館
名 称 千葉市立郷土博物館 所 在 地 千葉市中央区亥鼻1丁目6番1号 建築構造 (本館) 鉄骨鉄筋コンクリート造(城郭建築4層5階) (収蔵棟) 地上1階地下2階塔屋
面 積 敷地面積 8,661.29m2 建築面積 756.13m2 建築延床面積 2,416.29m2 展示延面積 1,156.28m2
建築年月日 (本館) 着工 昭和41年3月24日 竣工 昭和42年3月31日 改修着工 平成12年11月21日 改修竣工 平成13年11月29日 (収蔵棟) 着工 昭和57年6月24日 竣工 昭和58年3月31日
概 要 (本館) 1階[516.99m2(376.24m2)] 講義室,展示室,電気室,機械室 2階[468.56m2(360.38m2)] 展示室,事務室 3階[299.34m2(236.87m2)] 展示室,倉庫 4階[353.28m2( 82.56m2)] プラネタリウム室(改修中),倉庫 5階[128.34m2(100.23m2)] 展望室(展示室),倉庫 (本館玄関棟) 1階[52.17m2] エントランスホール,受付 2階[53.38m2] 事務室 (収蔵庫棟) 2階[31.90m2] エレベーター機械室 1階[177.35m2] 第1収蔵庫,学芸室,荷解室 地下 1階[168.65m2] 第2収蔵庫,機械室 地下 2階[166.33m2] 第3収蔵庫,電気室,エレベーター室
※( )内は展示面積。
千葉市立郷土博物館 遠隔・施設の概要より





