こんにちはポムポムプリン

今日は病院でした照れ11時診察予定なのに呼ばれたのは12時半ガーンさすが大学病院チーン謝罪もなしですニヤニヤ拍手妊婦検診の頃から長時間待たせられたので慣れてしまいましたが私より前に待ってた外人さんはめっちゃ怒ってましたもやもや

何故病院かというと実は12月に手術が控えているのですパーまたこの事もブログで書けたらな〜と思っております

さて、話は戻りまして、

出産時の話ですニコ

早朝に破水をし、促進剤をすぐに打ちました直ぐに陣痛は来たのですが……何やら助産師さん達が沢山来て慌ただしい……話を聞くとお腹の子の心拍が下がったみたいガーン心拍下がるとすぐ手術なイメージがあったけどそのままだったので、大丈夫だったのかな?これは今でも謎キョロキョロ

促進剤で陣痛は来たものの、子宮口も3センチぐらいしか開かずガーンお腹の子もまだまだ高い位置にいておりてくる気配ゼロショボーン

朝に促進剤うって夕方にははずれたけど陣痛はもちろん続いたままえーん夜になって助産師さんに朝までに何も無かったらまた促進剤打ちますって言われた時にはもう絶望でしたショボーンアセアセ

息子早く下降りてこーーーいって願いも届かず、朝になっても子宮口も3センチのまま。位置も高い。そして主治医登場!エコーで確認し、私と旦那に「子宮口も3センチ。赤ちゃんの位置もまだ高い。自力で下まで降りてこれないしそれを待ってたら赤ちゃんが危ない。なので帝王切開にしましょう。」緊急帝王切開となりました。

手術が決まってから早い早いびっくり薬剤師さんや麻酔科の人、CTなどの人がひっきりなしに来てお話。もちろんその間も定期的に陣痛は来ています。陣痛でヒーヒー言いながら質問に答えるというねタラー

そして旦那はと言うと……「車からビデオカメラ取ってくる!!」と言っていなくなり…その間に主治医が来て「さあ、行きましょうか。ん?旦那さんは?」そこから旦那が帰ってくるまで待機……もちろん陣痛は続いてます……もうその時は旦那に殺意しか湧きませんでした炎

主治医が旦那に電話してくれてやっと旦那登場。そして私は手術室へ。

まだまだ長くなりそうなので
続きはまた後で書きまーす

ではバイバイ