若かりし頃から思っていること
自分が考える思考、想像、イメージ、というものは、肉体的頭蓋骨の中の範囲で、脳が働いているだけのものではなく、もっと広大な、宇宙規模の空間で存在できるもの、存在するものだ。ということ。
例えば学校の試験
記憶すべきテキストの内容を、頭で思い描く時、物質的脳のイメージする領域ではなく、もっと、大きな空間で存在を具体的にしていけば、膨大な量の記憶ができるのではないか?
宇宙空間に、テキストのページを並べていくと、ほぼ無限大だ、という想像。
をしてました。
あーうまく表現できないー