ルビーはカバンフェチだね~と言われます。。

昔は有名なブランドとか 憧れだったり、買ったりもしたけれど 今はお値打ちだけど 誰もあまり持っていないのを持つのが好き。。。

すごく最近来になるのが 店で 隣に座ったオシャレママさんが持っていた カバン。。。思わず★どこのカバンですか?どこに売ってますか?★と聞いちゃいました。。その方も 仕事のお客さんが持っていて 聞いて買ったそうです。今時 ネット販売もしていないと聞き、 余計に気になります。。

でも。。物に溢れた生活よりも 物を減らして シンプル生活もしないととも感じています。。。


コンビニに行き、レジでお釣りを受け取る時 ★ありがとうございます★と言ったら、★こんなにいいお客さんで癒されました★と言われましたぁ。。

レジの方が ★さっき、お弁当をドンと置いたと怒鳴られて~。凹んでたんです★と。。。ルビーは★お客さんをお待たせしてはと ドンと思わず置いてしまったりもしますよね~★

お店の方に★励まされた★と言われ 何だかキュンと嬉しくなったよ。。。

ルビーの心は癒されたいくらい、しんどい毎日だけど、何だかちょっぴり恥ずかしいけど 嬉しかったぁ。。。


今日は 医療現場と患者の立場をふと感じたことを書きます。

以前 歯医者で 午後の診察10分前にも かかわらず大声でスタッフが ぎゃあぎゃあ騒いでおり 不快な経験をしました。

病院のスタッフにしてみれば、まだ休憩だからいいでしょ!!なのでしょうね。(ルビーがスタッフならば 仕事モードにきちんと切替え 患者さんを受け入れる体制を整えるでしょう。)

また脳外科病棟でのこと、現場の人材不足なのか、ベッドのシーツを汚れていてもなかなか取り替えない。身体が不自由で 物事の理解できない患者さんの身体を洗う場面で 看護士が私的な話をしたり、笑っていたり。。。患者や家族は 病気を背負い辛い現実と戦っているのに、医療現場にしてみれば、毎日毎日の業務。。患者の感情や患者の家族にいちいち同情していられないくらい 忙しい戦場なのだろう。。。。

この違和感。。。

ルビーは 子育て現場にしろ 医療現場にしろ 手厚い心がけや 親子、患者の想いを汲んだ職場環境であって欲しい。。

相手に置き換えて 物事を捉える。。

震災元年でもあり、本当に痛みを抱えている方々の 想いを汲んだ 政治であり 社会や職場環境であって欲しい。。

ちっぽけなルビーだけれど 精一杯出会う人々に感謝して 誠実に仕事でも社会の一員としても 生きていきたい。