アラサー女子の残念なお話

アラサー女子の残念なお話

今まで出会った変な男の人や普段のくだらない話を、備忘録として書きます。

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いよいよS君と待ち合わせ。
ドキドキしつつも木下先生で懲りているのでできるだけ冷静を装っていました。

そこで、S君の登場です。


出会った第一印象は、、、


え!!イケメン!!


でした。
写真では分かりづらかったのですが、
やはり目が二重できれーな目をしていて、
キレイ目カジュアルなお洒落な格好をしていました照れ


内心テンションがめっちゃ上がってました爆笑
そして、夜に予約していたお見せの予約時間までしばらく時間があるということで
スタバにいくことに。


しかし、お店に向かうまでの間他愛のない話をしていたのですが、
基本クール、、。
話があまり盛り上がりませんガーン

 
例えば、自分のなかでこの話題を出すと必ず人から驚かれるとか、話が広がりやすいネタってあると思います。

会話が弾まなかったので、そのネタをひとつ入れてみました。
例えば、兄弟7人いるんだー。とか、そういうネタです。


そのときのS君の反応は、
ふーん。。
でした。。


もうちょっとなんか広げてよ。。


でもまだ会ったばかりだし、分からないし!と思ってました。

その後夜予約してくれたオイスターバーのようなお洒落なお店に行き、
数時間話をして帰りました。
お金はS君が全部払ってくれましたお願い


この頃、婚活を始める前に別れた彼氏が奢るとかほとんどない人だったのでそれだけで感動していました笑


家についたらS君からお礼のメールと、
また遊ぼうと誘われました。


私のその時の気持ちはというと
確かに、反応が薄いとか気になるところはあったんですが
高スペックでイケメンというフィルターがかかっていたので、

「まだ知り合ったばかりだからわからないし!性格そこまで変じゃなかったし!

それにこれだけのスペックの人でさらにイケメンなんだから前向きに考えよう!!」

と思っていました。


そしてその二週間後に、映画館デートにいきました。