photo:01


大人気のゲーム「モンスターハンターP3」より主人公のサポートをしてくれるオトモアイルーが一番くじの景品として登場!
photo:02


全二種ある内のレウス装備のオトモアイルーです。
大きさは大体BB戦士一個分くらい。
photo:03


くじの景品とはいえ造形、塗装共に素晴らしく普通に販売してほしいくらいです。
photo:04


以前、当ブログでレビューしたリオレウスを素材に使った鎧を装備しており鱗等のディテールが素晴らしくかっこいいです。
photo:05


眼はクリアパーツに塗装で再現されており微妙な生々しさがありリアルです。
髭はプラ製なので折らないように注意が必要。
photo:06


武器は鎧と同じくリオレウスを素材にした大剣。
主人公達人間のキャラクターが装備するリオレウス大剣をそのまま縮小した様なデザインになっています。
こちらも素晴らしい造形。
photo:07


剣は特に接着等されていないので取り外し可能。
手頃なアクションフィギュアにも装備出来そうです。
我が岡山の誇るお菓子メーカーカバヤから爆丸用のシューターが食玩として登場!
photo:01


パッケージ
全六種 お値段三百円なり
右下の覗き窓から中身が分かります。
photo:02



中身はシューター、簡易爆丸、カード、デコシール
シューターと簡易爆丸は組み立て式です。

カードは専用スタンドに立てて的にすることが可能で表裏で絵柄が違います。(表ドラゴノイド 裏ヘリオス)

全6種といっても属性によって色やカードの絵等が違うくらいしか違いが無いので基本的に同じものです。photo:03



簡易爆丸をシューターにセット!
photo:04


シューター上部のスイッチを押すと
photo:05


爆丸をシュート!
ただし威力は全くありません。
動力がバネ式でないためスイッチを叩くように押さないとうまく発射されません。
photo:08


簡易爆丸はマグネットやバネ等は仕込まれていませんが、手動で真っ二つに開く事が出来、中にミニフィギュアを入れる事が可能。
フィギュアは全部で六種類、シューターの種類によって決まっています。
photo:06


シューターの発射口のバーは
photo:07


このように下げる事が出来、爆丸をしっかりホールドしてくれます。
簡易式ですがロックがあるので持ち運び中にプラプラしたりする事はないです。
photo:09


シューターの後ろにはフックと穴がありベルトに引っ掛けたり紐を通して首から吊るしたり等、爆丸を常に身につける事が出来るようになっています。
photo:10


簡易爆丸と爆丸はほぼ同じサイズなのでシューターにセットする事が出来ますが、爆丸の種類によっては上手くセットできない場合もあります。

競技に使ったりするのには多少無理な出来な気がしますがお気に入りの爆丸を常に身に付けて一緒に居たい!なんて人にはオススメの一品かも?

photo:01


塞(グラン)パンツァー
コンバートシステム爆丸初の土属性!
イメージ通りの重量級で発売されている爆丸の中では最も重たいと思われます。
photo:02


クロスパーツは前後に装備。
外した下にもディテールがあるのが嬉しいですね。
パンツァーにはメタルパーツが六つも装着されていますが、交換出来るのはこのクロスパーツのみで底面のメタルパーツは完全に固定されているのでドラガオン達のように極端な軽量化は無理です。
メタルパーツを他の爆丸のプラ製クロスパーツに交換すると重心が下に降りて安定性が増しそうですね。
photo:03


ポップアウト!
底面のメタルパーツが前後に分かれ全身からミサイルポッドが顔を出します。
パーツが余り大きく移動しない為重量級なのに以外と小ぢんまりした印象。
photo:04


両腕のキャノンを引っ張り出して変形完了!
まさに要塞といった感じ。
photo:05


しかし背面は隙だらけだったり…
photo:06


試しにどれだけ重たいか実験!
ドラガオンを思いっきりぶつけた筈なのに全く移動しません。
しかしお蔭でドラガオンがカード上で止まりポップアウトしてバトル開始!
カード防衛はレオネスの方が実戦向けかもしれない。
photo:07



ついにコンバートシステム爆丸も六属性の内五属性まで揃いました。
後は水属性だけですがいつになったら出るのやら?
これから発売予定の爆テクにブラキウス(仮)という爆丸が三月発売なのだが、多分そいつが水属性かな?


追記 ブラキウス(仮)は正式名「聖(セント)アクアス」というそうです。

聖って・・・・まさか光じゃないよね・・・・?