「オレンジハムマイン」~栄光の絆~

人物紹介

 ・俺(翼):ボーカルorハーモニカ。自分のことはよく分からん。

 ・拓史:ギターorハーモニカ。熱血野郎で、一人だけ彼女なし・・・。

 ・淳:バンド。分け分かんないくらいに早いスティック裁きが売り。

 ・望:俺の彼女。路上ライブを見に行ってくれました。

 ・京子:淳の彼女。俺の望には勝てまい・・・。

  この子もライブに見に行ってた。

                                   などなど・・・


チーム紹介

 「オレンジハムマイン」

 なんか響きがいいのでこれにしました。

 できれば、「オレハム」って略して読んでくれればと思います。

 しかも、全員中学2年生!!結成したバッカ!!

 これからも、オレハム日記をどうぞよろしく!!

Amebaでブログを始めよう!

今日は練習ないので・・・

今日は練習がありませんでした。


なぜかといいますと、昨日疲れたからです。


体力ないなぁ、みんなは。


俺はまだまだ有り余っているのでね。


望とデートにいってきます。


映画か、買い物か・・・どっちしようかな?


ってか、こんな事聞いたって


だから何?って感じですよね。


多分、淳と京子ペアはもうデートしてると思う。


言っときますけど、


淳はもうチェリーボーイ卒業してますよ。


中学2年生で早過ぎ!!!


望とは・・・まだです。


淳はいいなぁ。(京子も美人だしねぇ)


まぁたしかに淳はかっこいいよ。


バレンタインは11個貰ったって言ってたからなぁ。


俺は6個、これでも多いほうなのに・・・


まぁ、こんなところで愚痴言っても仕方ないか。


あぁ、そろそろ時間だ。


今日誘ってみようかな・・・無理だねwww。


夜にデートはそのためです。


結構遅くなるジェwww。


では、この辺でさいなら!

どうなるライブ!?テスト当日!!

こんばんは、翼です。


今日はいよいよテストでした。


結果?まぁまぁ焦らないで!!


これからじっくりと話してくれるから(?)


結構泣けるかもしれません。


音楽室にて・・・


翼「今日は、お忙しい中。わざわざ聞きに来てくださって


  ありがとうございます」


オレハム「ありがとうございます」


ナルセンス(以下、ナル)「パチパチパチ」


翼「山田先輩(仮名)ってカッコイイなぁ。」


淳「まさに、ボーカルって感じだね」


山田先輩(以下、山田)「君達が「オレンジハムマイン」?」


オレハム「ハイ!」


山田「中学生にバンド組んでる奴がいるなんて驚きだな」


淳「いえいえ、ただの音楽好きが集まっただけですよ」


山田「それを見るのはここからだな。早速聞かせてください」


オレハム「ハイ」


曲はやはり「夢に走れ!」にした。


ジャンジャンジャンジャガジャガジャン~♪


完璧だった。前のセッションよりもずっといいような感じがした。


ナル「パチパチパチ」


オレハム「ありがとうございました」


山田「この曲は誰が作詞をしたんだ?」


ドキッ!!っとして・・


翼「僕です・・・」


山田「良い詩だと思うよ、ボーカルの・・・翼君も良い声が出ていたし」


翼「俺褒められてるぞ」


淳「珍しいなぁ」


山田「けど、そんなイイ詩ができていても、心で歌わなければいけない」


臭いセリフだな、と思いながらうなづいていた。


山田「どんなに良いボーカルでも、心の持ち方で


    良い歌か悪い歌かが分かるんだ」


翼「じゃあ、やっぱりライブは・・・」


山田「けど、拓史君のギターは素晴らしかった。」


オレハム(心の中で)「エエェェ!!」


山田「是非、内の「ナルセンス」とライブでセッションしてくれないか?」


ビックリ!!情熱野郎の性格はプロにはお見通しらしい


山田「どうかな?良い話だと思うけど」


・・・・・・・・・・・・・・


拓史「この3人集まって「オレンジハムマイン」です。


    僕はこいつらと出たいです」


これまたビックリ!!


山田「別に今のをやめて、ここに来てなんていってないんだよ」


拓史「分かってます。けど、こいつらじゃなきゃダメなんです、

 

    僕はこの「オレンジハムマイン」のメンバーと出なければ


    ギターは弾きません・・・」


臭いセリフと臭いセリフのガチンコ勝負。


結局、拓史は行かなかった。


翼「馬鹿だな~、お前」


淳「OKしとけばライブでれたのに」


拓史「いいじゃねぇかよ」


淳「まぁ少し嬉しかったな」


翼「アァ。また3人で頑張ろうぜ」


そんなことを話してるうちに


望・京子「うい~っす」


オレハム「よぉ!!」


望「テストどうだった」


翼「ダメだった」


望「マジデ?!それは残念」


翼「人事みたいに言うなよな」


望を俺は軽く押した


望「励ましの言葉なんてないよ」


翼「いいんだよ、そんなことよりもっと大事なものを手に入れたからな」


望「なにそれ?」


翼「教えないよ!!」


望「なんでよ!教えてよ!!」


翼「やだよぉ。」


笑いながら夕方の道を歩きました。


ホントに良い体験ができたと思います。


これを気にまたいつもの「オレンジハムマイン」として


更新していきたいと思ってます。


それでは、この辺でバイバイ!!




楽しい打ち上げパーティー

どうも、今帰ってきました。


セッションのほうは順調です。多分受かると思う・・・。


でですねぇ、プチ合宿の時にこんな事が起こりました。


セッション中・・・


ジャンジャンジャンジャガジャガジャン~♪


翼「ハイ、おつかれ~~」


拓史「疲れたなぁ」


淳「まったくだ。」


翼「7回セッションしたら疲れるはなぁ」


ドアの音「バタン!!!」


望・京子「おじゃましま~~す」


オレハム「オォ~~」


望「差し入れもって来たよ!」


翼「アリガト、流石俺の彼女」


望「なに馬鹿なこと言ってんの」


いちゃいちゃ・・・


淳「わざわざ・・お前この時間塾なんじゃねぇの」


京子「無断欠席。あんたのために来たんだからね」


淳「・・・俺のためにそんなことしなくていいよ」


京子「ホンとにいいの?」


淳「・・・嫌だ」


淳・京子「笑」


いちゃいちゃ・・・


ここで、淳と翼はあることに気付いた・・・


拓史「おい!!差し入れさっさと食べようぜ」


翼「わりぃわりぃ、忘れてた」


拓史「ひでぇ・・・俺も彼女ほしいなぁ」


望「私がなってあげようか?」


翼「エエェェェェ!!!」


拓史「冷やかすなよ」


全員「笑」


素晴らしい夜でした。


明日は滑らないように頑張りたいです。


では、この辺でバイバイ!!




プチ合宿の猛特訓!

朝起きたら・・・


淳:お前遅いんだよ、起きんのが。


翼:うるせぇなぁ、仕方ないだろ。


拓史:いいから顔洗って歯磨いて来い


翼:ういっす。


10時、緊急会議


翼:さてさて、どうしましょうか。


淳:「夢に走れ」か「悲しみの真ん中に」どっちにする?


拓史:「夢に走れ」のほうがいいと思うよ


淳:なんで?


翼:(よしよし)


拓史:元気が出る曲だから、ライブ的にはいいと思うからかな。


淳:まだライブやるわけじゃねぇだろ、


拓史:けど、出るためにはこれしかないと思うんだ。


淳:意味不明だよ、「悲しみの真ん中に」じゃあ出れないのかよ。


拓史:そんな事は言ってないよ。


淳:お前の言い方はそうとしか聞こえないよ。


拓史:勝手な言いがかりだろ、そんなの。


淳:ケッ!!まぁいいや。最初から喧嘩しても仕方ない。


翼:(今ごろ気付いたか)


翼:ハイハイ、終わり終わり!さぁ、セッションしよっか。


淳、拓史:ういっす。


今からセッション始めますんで、この辺で終わり!


夜になったらまた書きますんで、それじゃあ!!



ライブができるかも・・・。

こんつは、みなさん。


今日はねぇ、俺と淳と拓史で、


校長先生にお願いをしにいきました。


何のお願いかというとですねぇ


もうじき文化祭(春バージョン)なんでねぇ


何か出し物はないかと


そこで、ライブがありましてねぇ。


それは、高校生しかできないものでしてね。


(ちなみに、オレハムは中高一貫校生徒です。)


なんとかして、やりたい、と思ったので校長に頼んでみました。


すると、


校長(以下、校):高校生にテストを受けさせてもらえ。


拓史:テスト・・ですか?


校:文化祭で出せるような実力ならば、許可しよう。


オレハム:本当ですか!


校:判断するのはライブに出る決定の「ナルセンス」の人たちだ。


翼(小声):誰?


淳:あの「ナルセンス」ですか??


拓史:知ってんの?


淳:うん、しかもボーカルの山田先輩(仮名)は、


  ライブ中にスカウトされて有名だよ。


翼:始めて聞いたなぁ。


校:ウェッホン!!とにかく明後日音楽室に来い、「ナルセンス」には


  私から言っておくから。


オレハム:ありがとうございました。


帰り道・・・


拓史:こうなったら猛練習だな。


翼:明日は頑張りますか。


淳:あのさぁ、今日泊まっていこうぜ、拓史ん家に。


・・・・・・・・・・・・・。


翼:マジで?


淳:この時間でももったいないんだぜ、どうせなら早くやりたいジャン。


拓史:俺はいいけど・・・


翼:まぁいっか。拓史の家広いからなぁ。この大金持ち。


拓史:その呼び方やめてくれ。


拓史は金持ちだが、そんな風に友達から言われると、


拓史は結構落ち込むのである。その意味が分かりそうで分からない。


翼:よし、じゃあ泊まりにいくか!!


淳:プチ合宿だな。


拓史:ワクワクしてきた。


こうして、オレハムたちの合宿がスタートした。


明日はもう特訓!!


張り切っていこうと思いマスタ。


何とかナルでしぉう。


応援よろしく!!


では、この辺で


ライブできたら見に来てね。(日時・場所は明日発表)


じゃあ、バイバイ!!!





翼VS淳!!

昨日、俺が作詞した作品を見て淳は・・・


淳「ダメジャン」


翼「何でだよ、何処が悪いんだよ」


淳「だって、ここ意味がわかんねぇジャン」


翼「思いが消える前に歩き続けるんだ、

            の何処が意味不明なんだよ」


淳「思いが消えそうなのになんで歩いてんだよ」


翼「??」


淳「そういう時は、思いが消える前に走り続けるんだのほうがいいと思うぞ」


翼「・・・」


俺撃沈・・・。


翼「すいませんでした」


淳「今度から俺だけが書くか?」


翼「それはゆるさねぇぞ!」


拓史「お前ら、早く作曲させろ!できたのか?」


淳「ハイハイ、できたよぉ」


翼VS淳の戦いは淳の勝ちとなりました。


それはそうと、今回の新曲のちょっとした概要。


題名:夢に走れ!!


以上・・・・って早っ!!!!


いつライブやるかというと・・・


まだ決まってませんが


ゴールデンウィークにはやると思いますタイ。


じゃあ、この辺で。


あ、そうそう。


よくわかんねぇけど、淳がみんなに伝えたい事があるそうです。


淳:マスコット募集は閉鎖になりました。


  僕達が頑張って作ります。

 

  皆様、迷惑かけてすいません。


そんな心配しなくても


誰も書こうなんて思った奴いないと思うよ。


じゃあ、また明日~~~。





スタジオに大停電!

それは、ある新曲を作っているときのこと・・・


翼「さぁ新曲書きますか」


淳「どんなのにする?」


翼「‘悲しみの真ん中に‘は、さびしい曲だったから、今度は元気の出る曲がいいねぇ」


淳「まぁ、お前がいいなら俺も良いけど」


翼「さえない奴だなぁ~、じゃあ今回は俺が書いていい?」


淳「当たり前じゃん。‘悲しみの真ん中に‘は俺一人が作詞したんだから」


翼「ハイハイ、そうですね」


1時間経過・・・


翼「淳!!できたぞ~~!!」


淳「後で見とくは、それより一回セッションしようぜ」


翼「俺今のどカラカラなんですけど」


拓史「ジュースとって来るよ」


翼&淳「サンキュー」


30分くらい経過・・・


拓史「さてやりますか」


翼「OK!!いくよ。」


一呼吸おいて


翼「いちにのさん・・はい!!」


ジャ~ン、ジャジャジャンジャーーン♪~


翼「君が~~、当たりま」


ドン!!!


いきなり停電が発生しました。


淳「マジかよぉ~~」


ブレイカーを入れて、


淳「さて、今度こそ」


翼「いちにのさんはい」


ジャ~ン、ジャジャジャンジャーーン♪~


翼「君が」


ドン!!!!


また落ちました・・・。


淳「電力の使いすぎだな、マイクを使ってから停電するから・・・」


嫌な予感・・・・・


拓史「お前今日は歌うな」


翼「ひでぇ~」


結局俺だけ仲間はずれで、あいつら二人だけのセッション・・・


今日はちょっと鬱な一日でした。

「オレハム」のマスコット製作所!

どうも、みなさん。こんばんは~~。


さっきもお会いしましたね?もしかして初対面?


まぁいいや、そんなことよりもですね。


さっき、メールで淳から


「せっかくだから、マスコット作って貼り付けよう」


なんて言い出しましてね。


拓史にも聞いたのですが、


「それはいいねぇ」なんて言われて・・・。


違うだろ!!!俺は同情して欲しいんだよ!!!


で、結局オレがマスコットを作ることに、


サイテー。( p_q)ウェーーン!


と思い出しました。


「そうだ、パソコンの中にいる君達に考えてもらおう」


という結論が俺の頭の中でできてですね。


というわけで・・・、


お願いします。マスコット考えてください。


俺音楽ならセンスあるかもしれないけど


絵のセンスはまったくないんで・・・。


考えてくれたら・・・ファンにして上げましょう。


って、うれしくねぇwww。


まぁ、誰でもいいので・・・。


考えてやってください。


貧しい子供(?)のためにも、


南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏


当たり前だけど、俺も考えるよ。


今淳からメールあったのですが、


マスコットの条件は


①「オレンジハムマイン」なので、それらしい名前を。


②ダサくない、カッコ悪くない、キモくないの三拍子それってなきゃダメ。


だそうです。


簡単に言いやがって、淳のやろう!!


返信は「消えろ」って打っときましたwww。


上の条件は気にしないでください。


特に②の条件とか3つあるじゃねぇかよ。


頭悪いネあいつ・・・。頭いいけど・・・。


(ちなみに淳の成績:学年で4位、俺学年で41位です・・・。)


望に書いてもらうってのもありだな。


けど、皆さん。オレハムのためにも書いてください。


書いたらデスね。


それを携帯にとって、パソコンに移して


その写真の載ってあるURLをコメントに書いてください。


では、皆様のマスコット期待しています。


それでは、今日は二回書きました。(宿題が・・・)


淳はこういう奴だということを


覚えておいてください。


では、この辺で!!


おやすみなさい!!Oo。。( ̄¬ ̄*)ZOOOoooooo!




どうも、「オレハム」です。

みなさん、こんにちは!!!


今書いてるのは


拓史でも淳でもない、


ボーカルorハーモニカの翼で~~す!!


テンションアップですいません。こういう性格な者でしてね。


結成したのは、ちょうど2週間前!!


もうその時には


「路上ライブをやって、どんな感じかやってみようジェ」と、


拓史が提案。


と、いうわけでやってみたら・・・。


以外にきつい・・・誰も相手してくれねぇもんなぁ。


みんな実力はあるんですけどねぇ。


そっから、金持ち拓史のスタジオで、毎週4回程度で練習。


日曜は特別に長くて疲れる。


路上ライブで歌ったのは、


レミオロメンの「粉雪」とオレハムの「悲しみの真ん中に」を熱唱。


2曲だけです。すいません。


なんせ、「悲しみの真ん中に」がデビューシングルだったもので


ちなみに、作詞は俺と淳が担当。


作曲は拓史が担当。


「悲しみの真ん中に」と、いう曲はデスね。


悲しみの真ん中には、優しさが包まれているよ♪


という曲です。4拍子です。


挨拶のつもりがむちゃくちゃ長くなりましたね。


ではでは、この辺で終わりにしたいと思います。


これからも、頑張って書いていきます。


応援よろしく。CD欲しければあなたのために


拓史が作ってくれるよ。聞きたければ


コメントよろしく。


郵送なので住所も書いてね。

 

それが嫌ならば、メルアドを教えて後で聞く。


これしかないですね。決して悪用はしませんからダイジョーブだよ。


では、この辺で


ついでに、拓史の彼女募集中だよぉ。


バイバイ~~~!!!

  

あ、そうそう。メンバーからメッセージ。


拓史:これからもよろしく。

    

    俺はパソコンが早く打てないので

    

    超はやい翼に任せます。

  

    時々メッセージ書くから見てってね。じゃあねぇ!!


淳:こんにちは。僕は比較的、

  

  あの二人みたいにうるさくもなんともありません。


  ご安心ください。これで、オレハムも有名になれるかな?


  結構このブログに期待しています。

  

  翼くん、ガンバ! では、これからもよろしく。


というわけで、今度こそ終わり!


では、また明日。バイバイ!!