あけましておめでとうございます。
マイクです。

さてさて、多分半年くらい更新してなかったですかね。
久しぶりに更新してみようかと思います。

で、ふと思い立ったのですが、、、

ブログ新しくしてみようと。



まぁ、書こう書こうとするたびに、過去の記事の恥ずかしさを思い出してしまうから、書けないんだ。
と、いうことだと勝手に致しまして。

まぁ、このブログも消しませんし、まだ新しいとこも、何も書いてないんですけどね。

向こうにはこっちのリンク貼らないんで、まぁ、人に見せれるようなのを書こうかなと。

とりあえずは、URL記載です。

ではでは、ありがとう、旧ブログ。
これからよろしくね、新ブログ。

ゆってまぁ、またアメーバなわけですがね。

http://ameblo.jp/soukuin-imokenpi/
脳のメモリを拡張する技術がついに実現。

http://www.gizmodo.jp/2011/06/memory_repairing.html



ということらしいです。



これで、アルツハイマーの人とかの記憶に役立つと言われています。

それはとても素晴らしいこと。

脳ですら人工で作り出せる時代が来たとは!



ただ、この『記憶』というのは、一体どの領域までなんだろう?

ただ単に、昨日読んだ本の内容だとかいう情報だけなんだろうけれども。



でも、脳の中で行われることは、全て神経信号によって伝わる。

だから、更に拡大させることも出来ると考えてもいいかもしれない。

つまりは、身体行動の記憶。

自転車に乗れただとか、キャッチボールが出来るだとか。



たしか、この領域と情報としての知識の領域は違ったはずで、身体行動の記憶の場所に損傷がある人もいるはず。

でも、その人たちは、そのままでいなければいけない、仕方ない。



だって、もし、身体行動記憶まで記憶できるなら、人間をコーディネートすることをも可能になってしまうんじゃないか。

体で覚えるとはいうが、覚えているのは、結局、脳。

脳をいじってしまえば、身体能力も、ある程度は操作出来てしまう。

だけど、これは触れてはいけない領域。

まぁ、個人的には、脳以外にも記憶できる部位があるんじゃないかとか思ってるんですけどね。


このニュースが出た時点で、軍部に悪用されるという話を聞いた。

でも、記憶をするだけでは、悪用の使用がないと思う。

情報をいつでもアウトプットできるように、ということであるとしても、それはただ、情報が漏れるリスクがあがるだけ。



どうしても漏れてはいけないことは、金庫に鍵をかけるより、頭に叩き込んで処分したほうが確実、

人の記憶を抜き出す方法は無いのだから。

ただ、身体能力にまで話が及ぶと、悪用の可能性は十分にある。

身体は、ブラックボックスであるから逆に助かっているところは多々ある。





まぁ、メインはここからなんですが。

ここで、『だから、これ以上やんなよ、何してんの?学者ならそれくらいわかれよ?』っていうのは簡単です。

でも、常識で考えて、こういったプロの人が、それをわかっていないはずがないんです。

絶対に身体に関わる神経は無理という前提ですすめてるのかもしれないし、そもそも悪用が目的なのかもしれない。

それは、本人に聞かないとわからない。



そう、物事には理屈があるのです。

人は、その理屈があるから、こそこの行動を取った。

この理屈とこの理屈がダメだから、あの理屈をする。



なにがいいたいかというと、何かあるたびに『何やってんの?馬鹿じゃね?』

って言うだけ言ってんのは、なんだろ?

好かんのです。



それが明らかにダメでも、なぜダメな状況をあえて選ぶのか。そこにも、そうさせる理屈があるはず。



まぁ、考えすぎたら生活すらできないけれど、みなさんそれを理解しようと努めるくらいの余裕は欲しいです。

てゆか、その理屈を探るのは、それはそれで、ずっと楽しいんじゃないかな。

それを探れば、また更に未知が出てくるかもしれないし、逆に、本当にその人がダメなのかもしれない。

結論つけてしまって、それで終わるより、ずっと楽しいんじゃないかな。
まずい・・・これは本当にまずい。。。

俺のなかのアイデンティティが静かに崩壊していってる感じだ。。。

頭の中の歯車がどんどんかみ合わなくなっていく。

見えていた視界すら曇っていく。


俺は何?
何をしていて何がしたくて何をしているの?


自己分析が終わらない。

自己分析を止めれない。


治療行為に入ろうと思います。