無脳症とみられていた片方。結果から言うと、そうではなさそうとのこと。
下からエコーなので、内診室に呼ばれる。夫も一緒。
前にも書いた通り、ここの内診室は先生との間にカーテンはない。
言われるがままに夫も入り、立ち位置も先生に指示される。もちろん頭側ね。
向きが良くて、二人良く見えてる。
大丈夫そう。
確かそんなようなことを言いながら、エコーで診ていた。
内診エコーが終わって、診察室に呼ばれる。
今日の時点で、双子は問題なさそう。
胎盤が一つのタイプで、いわゆる一卵性。それにともなうリスク。
ここでの管理、出産は出来ないから大きいとこ紹介する。大学病院か市民病院。
同期が教授でいるから大学が安心。
そんな説明を受けた。
一先ずほっとしたところで先生が『双子でも(まなかな)みたいな似たような名前じゃだめだよ。』と、なぜか早々と名付けについての話しに展開。
とりあえず『はい』と答えておいたけれど、後に本当に名付けの場面でこれが焼き付けられていて、違う名前…違う名前…とそれはそれで、悩みの種となりました
これでやっと母子手帳をもらう手続きができる。
次回までに母子手帳をもらってくること、その時に紹介状を渡すと言われ、この日の診察は終了。
妊娠発覚から、まさかの双子発生、そして一人ダメかも等など盛り沢山の展開は少しここで落ち着きます。
下からエコーなので、内診室に呼ばれる。夫も一緒。
前にも書いた通り、ここの内診室は先生との間にカーテンはない。
言われるがままに夫も入り、立ち位置も先生に指示される。もちろん頭側ね。
向きが良くて、二人良く見えてる。
大丈夫そう。
確かそんなようなことを言いながら、エコーで診ていた。
内診エコーが終わって、診察室に呼ばれる。
今日の時点で、双子は問題なさそう。
胎盤が一つのタイプで、いわゆる一卵性。それにともなうリスク。
ここでの管理、出産は出来ないから大きいとこ紹介する。大学病院か市民病院。
同期が教授でいるから大学が安心。
そんな説明を受けた。
一先ずほっとしたところで先生が『双子でも(まなかな)みたいな似たような名前じゃだめだよ。』と、なぜか早々と名付けについての話しに展開。
とりあえず『はい』と答えておいたけれど、後に本当に名付けの場面でこれが焼き付けられていて、違う名前…違う名前…とそれはそれで、悩みの種となりました

これでやっと母子手帳をもらう手続きができる。
次回までに母子手帳をもらってくること、その時に紹介状を渡すと言われ、この日の診察は終了。
妊娠発覚から、まさかの双子発生、そして一人ダメかも等など盛り沢山の展開は少しここで落ち着きます。
って。


夜勤できないと生活が厳しい。
この時初めて『もしかして?』って思った。
』って思いもあって、何の躊躇もなく、むしろ好奇心のような気持ちもありで。
と思う(笑)


』