人は、忘れるいきもの
目標を達成しようとか、
よし!やってやるということが
みなさんあると思うけど、
それって長続きしないものですよね?
そこで、今日は、改善方法を伝えたいと思う。
1 とにかく書く
●自分の好きなこと
●自分の嫌いなこと
●自分の目標
●自分がなぜ、この仕事をやっているのか?
●この仕事の良さ
●人生で本当にやりたいこと
などなど
書いて見ることをおすすめする
2 成功している人に触れる
実際に、会いにいくのもいいし、
本を買って、学ぶ。
偉人に触れることでも可能
とにかく刺激をもらって
とにかく、自分の感情を動かせ!
3 写真を見る
スイッチが入る写真。
自分にムカついた写真。
悔しかった写真。
キッカケになった写真を見る。
今の自分は、その時の感情を忘れてないか?
今の自分は、その時と同様に動いているか?
確認するといい。
動く原動力になってくる。
昔の自分の感情を思い出せ!
やってやろう!と
自分の心を燃やしていこう
感情は動かすものだ!
この写真を見ると、自分に腹が立ってくる。
正直、悔しい思いしかない。
今の自分に対して、その時と同じような気持ちで
取り組んでいるか?
あの時と同じような、思いをしたくないだろう?
と、思う写真のひとつだ!
あなたも写真や、悔しい思い出がある場所に行って、
一度、考えて見ることをおすすめする。
非常に効果的で、あなたの行動やモチベーションをあげる
キッカケになるだろう。
写真は、高校最後のバッターボックス。
この時の経験があって、今がある!
1人治療家に向けた、情報を配信中。
