こんにちは(#^.^#)
そしてブログを覗きに来てくださり
有難うございます![]()
主の言葉
第一のいましめ
心をつくし、精神をつくし、思いをつくし、力をつくして、
主なるあなたの神を愛せよ。
第二のいましめ
自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ。
これより大事ないましめはほかにない。(マルコ12:29‐30)
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ひとつ前の記事で、主につく者は、主と一つの霊になる
のであると、書きました。(1コリント6:17 口語訳)
新しく生まれた私たちクリスチャンは、主の霊(御霊)と
一つになっていて、あたらしく造られたものなんです。
見た目は、世の人と何ら変わりない人の姿ですが、
中身が全然違うのです。
だから、人を癒したり、奇跡をおこなったり、悪霊を追い
出したり、異言を語ったりするんですよね。
異言は、聖霊が宿らないと発しない言葉です。
そして、これがまた素晴らしい奥義なんですよね。
クリスチャンなら、これらすべてを主イエスから
いただいているものなんです![]()
で、
前の記事に、恐れや悩みの話も少し触れました。
御言葉にそのことが書かれています。
神はわたしたちを責めておとしいれる証書を、その規定もろ
ともぬり消し、これを取り除いて、十字架につけてしまわれ
た。
そして、もろもろの支配と権威との武装を解除し、キリスト
にあって凱旋し、彼らをその行列に加えて、さらしものとさ
れたのである。コロサイ2:14‐15
とあって、ざっと説明すると、
イエス様は、わたしたちの死に値するもの(罪)を
十字架につけてしまい、
なおかつ、地獄に入って悪魔、悪霊をすべて
ぜーんぶ、
倒しまくり、
ぶったおし、
キリストにあって凱旋し、彼らをその行列に加えて
さらしものとしたのですよ。
で、
三日目に聖霊によって地獄から復活され、
神(御父)に聖い血をささげたんです。
だから、イエス様はすべてに勝利を得ているのです。
彼らは負けたんだ。
🐌🐛
はっ、はっ、はっ、ざまぁです。
菊田の主人はイエス・キリストです。
その名に勝る者はなく、
また、その名を使える権利を
持っているのは、すべてのクリスチャンです。
たとえるなら、水戸黄門の印籠のようです。
しかし、その名はもっと素晴らしい力です。
その名を使える菊田は王族である証明なんです。
それに、印籠のように外にあるのではなく、
菊田の体の中に存在しているのです。
だから、恐れる者も、悩みもないのです。
幽霊を見たって、お前は負けたでしょ!って
イエスの御名で出ていけ!と追い払います。
クリスチャンは彼らと何の関係がありましょう、
クリスチャンは、王族なんです。
追い出しましょう!
御言葉を身に着けて、口に出し、御霊と交わり、異言で
祈りましょう!
御言葉、大事です!
主イエスが、花嫁を迎えに来る日は、かなり近づいて
います。
すべての人が、イエス・キリストを信じ受け入れ、
罪を悔い改めて、神の国を継ぐ王族になれますように。
主を褒めたたえます!
主に栄光あれ!
アーメン!