私は楽しく生きる
いつか幸せになるために何かする訳でもなく
今の瞬間を楽しむ
過去を振り返るとひとの目ばかり気にして
自分の意志に自信が無く
他の誰かに馬鹿にされるかもって
四六時中、考えてた
誰かに都合の悪いこと言われると
すべてを否定されたかのように落ち込む
いつか幸せになるために何かする訳でもなく
今の瞬間を楽しむ
過去を振り返るとひとの目ばかり気にして
自分の意志に自信が無く
他の誰かに馬鹿にされるかもって
四六時中、考えてた
誰かに都合の悪いこと言われると
すべてを否定されたかのように落ち込む
だから、こそこそ生きてきた

失敗したら恥ずかしい思いをするから
頑張ってやって上手くいかなかったらプライドだけの自分は他人からどう思われるか
馬鹿にされるんじゃないかって
好きなことやっててもビクビクして…
楽しいこと、わくわくすることたくさんあったと思う
そこに突き進んでいけたらよかったのにと
今なら言える
ふと、何もかもお先真っ暗な絶望的な惨めさがよく襲ってきてたなぁ
なんか変なもん引き寄せてたのかも
暇になるとよく、幸せになりた〜い
妖怪人間のあれみたいに心が叫んでいた
他の誰かや自慢できる物や出来事が幸せを運んで来てくれるのをずっと待っていた
来ないからいつもいじけて僻んで
他の誰かを馬鹿にして憂さ晴らしして…
最近、ちょっとずつ解ってきた気がする
なんだか幸せになれないわけ
誰かが書いた文を読んで納得はするものの
さて、自分はとなると?…それが理屈じゃなく
体感で解ってきた気がする

我こそが一番乗り!!
