その後、
家族、
主治医、
ケアマネージャー、
施設の管理者が会議を開き
『何時どうなるかわかりません』
『かけつけたときには、息をしていないかもしれません。』
と
それでも、
ご本人をはじめ、家族も
『入院したくない』
🥺
という話になったようです。
病院に行けば
ペースメーカー
を装着して、まだ生きる事も出来たかもしれません。
でも、
入院は嫌
という事だったようです。
ペースメーカーは
以下を参照ください。
98歳
自らの最後をここで
と思ったのかもしれません。
あまり、沢山話をされる方ではなかったから
(´・×・`)
1晩を持ち越し
私がまた、夜勤で関わる事になりました。
脈拍20回/分
あっ、
看護師の感が
もうあまり持たないかも😢
手足が冷たく紫でした
ひ汗がすごく、
身の置き所がないようで
暫く
近くにいました
『近くにいますよ。何かあればいってください。』
手足を擦りながら
他の仕事もあり
回ってから帰ってみると
もう、
息をしていませんでした。
申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
家族、訪問看護に連絡をしました。
主治医の死亡診断の後に
看護師と一緒に
身体を綺麗にしました。
あれから
一週間
何かできた事はないかな?
と
日々想い過ごしています。

