夢を見た

自分は中学生。登校前に友達と遊んでいて、下校時も遊ぼうと約束。

ギリギリなので登校準備が整っておらず、友達を先に行かせた。
準備にすごく時間がかかり、友達とは別に知人の女の人が2から3名ほどまっていた。1人は怒らせてしまい、先に行ってしまった。

近所の年下の男の子が外で叫んでいた。庭に向かって「自分はやっていない」と言っていた。どうやら、友達(女の子)の者を壊したか否かで友達の父親と揉めているらしい。周辺には部品らしきものが散乱しており、集めると、男の子には都合が悪い(嘘がバレる)行動となってしまったらしく、男の子は誤っていた。

庭にいたのは男の子の父親になっていた。私の知人の大人(友達?)が男の子に対してノリ?で暴言を吐いたらしく。私と男の子は必死で父親に誤解を解こうとしていた。
男の子とその子父親と近所?のおばあさんと男の人と登校することになった。ジャージを着るのに時間がかかり夜中になった。

中学に連絡してまだ校舎に入れるかを聞き、入る方法をきいた。学校につくと、おばあさんが現場の先生に自分の腕を突き出し「袖から手を引っ張り出してくれ」とつげた。どうやら腕が動かなく、感覚がないらしい。そして、どうしたら心が全部相手に伝えられるかを問うた。先生は答えられずに、おばあさんは後者の中へと歩いてった。どうやらおばあさんは認知症らしい。そしたらすぐにおばあさんが帰ってきて、もう一度同じことを先生にきいた。

その姿をみて?おばあさんの心の声をきいて?私は涙を流していた。