こゆるいくらし -12ページ目

こゆるいくらし

小さい家に
少ないモノで
ゆるーく暮らす
みかんさんちの出来事です。

シイタケ、第二弾をやってみました。

前回の収穫から、10日間の休憩期間の後、

シイタケの株を水をいっぱいにはったバケツに入れて、上から重石(みかんさんは、フライパンを乗せ、水の入った袋ビニール袋をさらに乗せました)し、一晩。

水をタップリと含んだシイタケの株♪

ビニールの袋に入れ、直射日光に当てずにジメジメ環境に置いておくこと、一週間。

ようやく、シイタケが生えてきた~!

・・・2コ(^_^;)

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大きい方は収穫しました。

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なかなかの大物~(*^_^*)

このシイタケちゃん。

どうなったかというと・・・・

次の記事で、ご報告します~★

本日もお読みいただきまして、ありがとうございました(ぺこり)
シイタケのキッドが、今年も生協のカタログに出ていたので買ってみました★

株にしっかりと水を含ませ・・・

ビニール袋に入れて、日の当たらないジメジメとした環境で2-3日置きます。

みかんさんちでは、キッチンの日の当たらない場所に置いていました。


めきめきとキノコが生えてきた!!
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収穫したら、30個採れました!!
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グリルで炙って食べたら、めっちゃ美味しかった(≧▽≦)


そして、昨年の4月に頂いた「ワイルドベリー」の苗。
ベランダに置いて、冬場に室内に移動して様子をみていたら、こちらもめきめき育って・・・

イチゴがなったっ!
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こちらのイチゴ、部屋中にあま~い香りがして、幸せな気分♪

結局、食べずにそのまま、あまい香りを楽しみました(*^_^*)

今年もイチゴ、なったらいいな~(*^_^*)

シイタケは、今日から二回目の収穫をめざし、再チャレンジです♪
※1つの株で2-3回、収穫ができるそうです。1回収穫したら、10日ほど日にちをあけて、再度水を含めてジメジメ環境にすると、また生えてくるらしい。

本日もお読みいただきまして、ありがとうございました(ぺこり)
友人が「Dr.南雲のキノコ鍋」、すごいよ~というので、やってみました。

※Dr.南雲とは、60歳なのに30代にしか見えないという、お医者様「南雲吉則」先生のことです。 ナグモクリニック総院長 医学博士。乳腺専門医。


何がスゴイって、翌日のう〇〇が、すごかったらしい。

今年は健康になる!とテーマを決めているみかんさん。

とくに注目しているのが「体の中のデトックス」

「まずは、要らないものは出す」っていうのが、基本でしょ。

40数年、蓄積してきた体の中の不要なモノ、今年は意識して出していきたいっ!

その一つとして♪

Dr.南雲のキノコ鍋、やってみました♪


☆材料

・泥つきごぼう1本
・キノコ、いっぱい~
 ※みかんさんは、シイタケ、ヒラタケ、エノキを使ってみた。
・味噌 大さじ2
・めんつゆ 大さじ1(みかんさんレシピより)

①ゴボウは、泥を洗って皮付きのまま、ささがきに。

②ささがきしたゴボウは、1度水にさらしてアクを抜き、その後は天日に2-3時間干す
 ※みかんさんはベランダで半日干しました。表面の水が切れて程よく乾きました
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③ ②をフライパンで乾煎り
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④500ccの水を加えて煮だす
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⑤琥珀色の「ゴボウ茶」の出来上がり♪
 ※「ゴボウ茶」を日常的にお茶として飲むことを、Dr.南雲は推奨しています
 こちらへ、味噌大ざじ2、めんつゆ大さじ1を加える

⑥キノコ類を食べやすいサイズに切り、加える
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 ※みかんさんは、油揚げも追加しました(こちらはお好みで♪)

⑦ひととおり、火がとおれば出来上がり~
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これがね、キノコと油揚げの出汁がまた良く出ていて、このままで美味しい♪♪

息子も最初は「えーーキノコだけ?なんかイヤだなーー」と言ってましたが、
食べだしたら「美味しい♪」といって、おかわりをしてました(*^_^*)

さて・・・翌日☆

はい、すごかったです。

その次の日も、まだ効果が持続しているかのようでした。

ちなみに、いくら便秘気味と言っても、
毎日「キノコ鍋」はしない方がいいそうです。

デトックスは結構な体力をつかうので、体への負担も大きいとのこと。

週間に1回くらいのペースで続けるのが良いそうです(*^_^*)

本日もお読みいただきまして、ありがとうございました(ぺこり)