久しぶりに涙がこぼれた本です。

著者 大川隆法総裁の霊言本は、よく読んでます。
とっても感銘の受ける霊人のかたの霊言本も、
とっても残念な霊人のかたの霊言本も。。


でもでも、
涙がこぼれた霊言本は、こちらが始めてでした。


本のタイトルにも出てるけど、
「徳とは」ということを、全身というか魂というか
もう全体で表しているような、
徳のエネルギー体そのものなのだなぁと、ビンビン伝わってきて涙がホロリと。


日本人の中にある「美徳」の精神にもつながるものもあるし、

何より、
中国(支那国)の方に、是非読んでほしいなぁと。

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