以前は…SPにハマってハマって課金して番外編購入したりして……

たのに、ウィル様に出逢ってしまってから、まだプレイしていなかったストーリープレイしてても全く楽しくない(笑)

守られてる主人公になってることに冷めてる自分がいます……。

決定ボタン連打…。

よく分からないままストーリー終了。

よく分からないままメールくる。

上の空だわぁ……

SPが悪い訳じゃないんですよ!!!!

いつからSP始めたんだっけ……。

また復活するかなぁ…ここまでストーリー進めたりしていて、このタイミングで退会して良いものなのかな……?

そういう経験ある方いますか?

8月もあと3日です…。

決断しなくては


(;´д⊂)!!!!
ウィル様…
甘いですよドキドキ
とろけますよドキドキ

甘いとは聞いていましたが…なんか毎回ドキドキしちゃいますねキラキラニコニコキラキラ

クロードが全く嫌な奴じゃなくなってる…嫌な奴じゃなくなって、空気みたいあせる存在感薄れてます…。

今回のお話は、各国の国王継承者が合同合宿を行うようで…その合宿にヒロインも誘われるのですドキドキもちろん、ウィル様からラブラブ!


以後ネタバレになります。


国王・王妃の密談を聞いてしまった、ウィル様とヒロイン。
それでも、ウィル様はヒロインに優しく語りかけます。
囁き声で
「どうした?」
たじろぐヒロイン。
「花が心配になって…」
と声を絞り出します。
すると頭をなでながら
「心配してくれてありがとう」
←もう、やってることカップルだよドキドキプロポーズまだですか?(笑)


遅いから部屋に戻るように言われるヒロイン。
振り返るとウィル様の哀愁漂う背中が…


翌日、ウィル様直々に各国の国王継承者合同合宿に誘われます。

会場に着くと王子と女性たちが優雅にダンスを踊っています…

声を掛けられ振り返るとロベルト王子。ヒロインに一緒に踊ろうキラキラと手を差し出します。


選択肢

①踊る
②踊らない

ウィル様だけを愛していますので強気に②!!

すると…

「ロベルト王子、彼女は私と踊る予定だ」

←ヽ(≧▽≦)/キャハラブラブ
ウィル様キターラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!

ロベルト王子
「こんなところまで、お気に入りの女性を連れとくるとはね」

ウィル様
「…何か?」

←否定しなかったよね!?否定しなかったってことはヒロインの事…好きなんだよねドキドキ!?聞きたい。知りたい!!answer下さい!!!!

しばらくして、王子たちは、勉強会へ…

暇になったヒロインは、廊下でノンちゃんの執事のゼンさんに遭遇。ここでもお手伝いをしたいと懇願します得意げ得意げ得意げ
←もうお手伝いさんになった方がよくない?
大学どーした?
留学生なんだよね?
いつまでスペンサー家にお世話になるつもりなのかなぁ…。ヒロイン脳天気過ぎ!!


食事の支度を手伝う事に…。

ウィル様がにんじん苦手だと知っていたヒロイン。にんじんを細かく切って料理に入れます

ヒロインが作った料理を食べての各国王子の反応は…
(うる覚えです)
キース様
「いつもと味が違う!!
グレン様
「味が落ちた」
ジョシュア様
「たしかに味が違いますね」
ロベルト様
「そう?おいしいと思うけど」
エドワード様
「これはこれでおいしいと思うけど」


ウィル様は、口元うっすら微笑むくらい。

にんじんが細かく切って入っている事に気づく王子達。

ウィル様とヒロインがアイコンタクトをしている事を突っ込むロベルト様。←ε=ヾ(*~▽~)ノラブラブ通じあっておりますのドキドキ

ヒロイン
「えっ!?」←動揺しすぎあせる
ウィル様
「誰かと目が合うことなんて普通だと思いますけど」
エドワード様
「たしかに普通ですね」
キース様
「どうでもいい」

まぁ、こんな感じで各国王子の性格にじみ出ている合宿になってます…

ヒロイン、婚約者がいるのにも関わらずこのような場に連れてきてもらえるということは特別な存在だと想ってくれているのかな?って淡い期待を抱き始めますひらめき電球

プレイ後、ウィル様からメール着ましたぁドキドキドキドキドキドキ
「今日の料理、ひと口食べた瞬間、
キミが作ったんじゃないかなと思ってた。

ニンジンのこと、どうもありがとう。

今日はガマンして食べないとって
思っていたけど、すごくおいしかった。

でも、ニンジンが入っているとは
思わなかったから驚いたよ。

今頃はもう寝ている頃かな。

今日は無理矢理つき合わせて
悪かったね。

ゆっくりおやすみ。

ウィル」


これ嬉しいドキドキ
ご飯3杯いけますよぉラブラブ!(笑)


次回予告

ウィル様にデートに誘われるみたいですニコニコニコニコニコニコ明日は、ご飯5杯いけちゃうかもしれないな(笑)
ウィル王子に逢いたくて逢いたくて仕方なかった…
20時間縛りに耐えてようやくプレイドキドキ

今回はね…ウィル様がヤキモチ妬く場面ありましたニコニコ

スティーブ様もなかなか好み音符(笑)

あんなに怖かったクロードがヒロインに優しくなってきたよ。
なんで?
許婚の件で同情してるの?

以後、ネタバレになります。

クロードからセシル様はウィル様の許婚であると知らされるヒロイン。ショックを隠し切れません…←やめてぇぇぇ~
聞きたくないしょぼん聞きたくない。聞きたくないガーン。素直に泣いちゃおうぜ?
放心状態で次のパーティー会場に向かうヒロイン。

会場では、優雅な曲に合わせてウィル王子とセシル様がダンスをしている…


………………。←辛いです。帰って良いですか(;´д⊂)?


ヒロインのそばにスティーブが…。
ヒロインとウィルの気持ちに感づいているようです。

1曲終わると次はセシル様とスティーブで踊ることに。

そして、ヒロインの前にウィル様がドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
「……踊ろう」

選択肢
①ウィル様の手を取る
②ウィル様の手を取らない

みぃぷうは、②を選択!!昨日の痛手があるんだぃプンプンむかっむかっと強気に出てみました。

すると…

強引に手を取られ
「良いからDASH!」ってダンスフロアーに誘導されちゃいましたラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!←ヽ(≧▽≦)/そんなアナタに翻弄されてます。

1曲終わり…2曲目が始まり…ウィル様が手を離すことなく踊り続けようとすると王妃が「ウィル!」と叱ります。

何やら、フィリップ王国では同じ相手と2曲続けて踊らないという伝統があるようで。←イミフ…

スティーブが、まぁ良いじゃないですかニコニコってなだめるんですけど国王が伝統をバカにする気か!ってキレちゃいまして。ウィル様が黙って国王に頭を下げるんですけどね汗汗汗

複雑な人間模様を露呈していますね。

その夜、スティーブに強引に城外へ連れ出されてしまいます。

連れてこられた先は…高級レストランキラキラ

そこには、ウィル様とセシル様が!!!!

「楽しくやろうじゃないかニコニコ
というスティーブ

ウィル様は
「○○を勝手に連れ出してむかっ」と怒ります。

スティーブ
「ヤキモチ妬いてる?」
顔を真っ赤にするウィル様

セシル
「こんなウィル初めてだわニコニコ

←スティーブもっと言って~言って~。ウィル様ドキドキ妬いて~ドキドキドキドキ(笑)


3人の人間模様をよく見ているヒロイン

あることに気が付きます…

セシル様は、スティーブが好きドキドキ

ウィル様も何となく感づいているっぽいんですよねショック!

帰り際、セシル様を車まで送るウィル様。
この光景をスティーブと見守っていると…
「ウィルは、王位を継承したくないんじゃないのか?」←はぁ?アナタが放棄したからウィル様が継承することになったんですよね?何言ってんじゃ、ヽ(*`Д´)ノゴルァむかっむかっ


翌日、執務室の花の手入れをしていると花に元気がない事に気が付きます。
クロードさんに頼んで肥料を用意していただくことに…←プレイ後クロードから肥料の件でメール着たよ。
ウィル様じゃなかったからガックリダウンダウンダウン


その夜、なんとなく執務室の花が気になったヒロイン。部屋を抜け出し、執務室に向かうと…

国王と王妃が話しているのを立ち聞きしてしまいます…

王妃
「スティーブに王位継承してほしい」
国王
「あいつは放棄した!ウィルが継承すると言っている!」
王妃
「でも、アナタだってスティーブに継承してほしいんでしょ?」
国王
「もう、言っても仕方ないだろ!」
ってな具合で本心はスティーブに継承して欲しいと。

何やら後ろに人影を感じて振り返ると無表情で立ち尽くすウィル様が!!!!!!


セシル様と国王王妃の本心、全て知ってしまったウィル様…

どうなっちゃうんだろ…。


次回予告

王子様たちの合宿がノーブル城で行われるらしくヒロインも同行するようウィル様に頼まれますドキドキ