11月ですね
もう11月。
今年も残り2ヶ月。
今年なにをしたかというと、骨髄移植がテーマの小説を脱稿。
骨髄バンクの関係者に下駄を預けたのですが、その後音沙汰もなし。
結局、没にすることになりました。
次の作品も、もう書き始めています。
今度は、アンハッピーエンド。
物語を進めるにつれて、重い展開に。
でも、これから、もっと重い展開になると思います。
遅筆ですが、コツコツ書き進めます。
今年免許をとった125ccのスク-ターの免許。
快適に走っています。
先日も、好調に走っていると、突然、警察官が飛び出してきました。
ネズミ捕りでした。
9000円の反則金は大きい。
痛手でした。
精神科
月に1度の通院日でした。
今の125のスクーターに変えてからは、初めての通院。
今まで原付では、うしろを頻繁に注意して、確認しながら走っていたのですが、60キロまで出せる、今の愛車だと、前の車についてゆくだけ。
うしろを気にすることも減りました。
ただ、途中で、道路とJRの交差する地点で、白バイが待機していました。
俺は、そこから右に折れて住宅街に入ったのですが、後方から白バイのサイレンの音が響き出しました。
おそらく、信号が赤に変わっているのに、強引に進んだ車を追っていったと思えるのですが、確認はできず。
かわいそうな車です。
俺は、違反もなく無事に新札幌に。
クリニックでは、今日は長く待たされました。
2時間近く。
それで院長室に入り、俺の個人新聞を手渡すと、スクーターの話に。
昔、院長は開業前にいた病院で異動していった医者から原付を譲られたということです。
でも、院長がそれに乗ると、動かなかったそうです。
それでバイク屋に持っていったところ、快調に走り出したのです。
問題は原付ではなく、院長の体重だったという落ちが。
院長は、その後、250,400,800とスクーターを乗り越え、東北1周したこともあるとか。
できれば、俺も北海道一周でもしたいものですが、お袋のこともあり、時間が取れません。
近場をウロウロすることでストレス発散が関の山。
新車が手に入ったからこその話でした。
原付
昨日は、ぱらつく雨の中、厚別区にある兄貴宅へ。
なぜかというと、甥っ子に約束していた、原付のプレゼントを実行するため。
125を買ったときに、原付は、バイク屋に預けていました。
じきに引き取りにくるからと言っていたのを昨日、実行。
それでバイク屋にゆき、125と原付を乗り換えて兄貴宅へ。
久しぶりに乗る原付は、やはりパワーがありません。
車体も小さいし、排気量も小さい。
パワーのないのも当然。
兄貴宅へ着くと、簡単に、エンジンキーの使い方などを説明。
兄貴も関心があったのか、近所を試乗し1周してきました。
それから、俺の帰宅には、兄貴の車に便乗し、バイク屋まで。
そして、125を受け取り帰ってきたのです。
幸いにも雨にはたたられず、無事に帰宅。
今日になって、甥っ子からサンキューメールがありました。
甥っ子も喜んでくれたし、めでたし、めでたしですね。
