非認知能力でママも子供も自分らしい人生を創造するライフコーチ


ボーク重子さん認定

BYBSコーチふじわら みかほ です。


\お知らせ/

☆お子さんのロールモデルに自分が変化する、
『ボーク重子の非認知能力を育む子育てコーチング(3ヶ月チャレンジ)』
✿無料説明会
5月分募集中です。
・5月12日(木)22時~
・5月18日(水)22時~
・5月22日(日)22時~
・5月29日(日)22時~
時間:30分
場所:オンライン(zoom)

※ご希望の方には30分無料コーチング付き

(無料説明会にとは別日になる場合があります。)

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今日は、働くママの罪悪感について。





仕事などで


子どもと過ごす時間が少ないことに


罪悪感を感じることがありませんか?



私自身も仕事の日は


子どもと一緒に過ごすのは


4時間程度です。



息子が0才の頃からそんな毎日です。




3歳児神話みたいな話が


耳に入ってくると


「わたし息子に悪いことしているのかな?」


と胸が痛んでいました。




でも、3歳児神話のような話は、


ある1つの見方でしかないのです。



視点を違う方向に向けると、 


こんな調査結果もあります。




ハーバード大学の調査結果によると、

『働くママを持つ女の子は、
より高いマネージメント能力を発揮し
高収入を得ている結果に。
また男の子は、家庭のことを考え
育児や家事に多くの時間を
費やすようになっていた。』


あなたはどちら側に視点を


向けたいですか?
⁡ 


わたし自身は罪悪感混じりの考え方を


このように変換しました。
⁡  



✿子どもと過ごす時間の長さではなく、
質を高めよう!

 
✿仕事をしている自分に誇りが持てるようになろう!


働くママとしての姿は、


子どもにとっての生き方の


ロールモデルとなることだって


出来るのです。



今日も読んで頂きありがとうございます。