色々な歴史の真実など、暴露されて来てるけれど、怒りと同時に、詫びる意識が、大切なんじゃないかな?と感じて居る。、

悪は、それを悪と認識する時点で、自分に内在するものじゃないかと感じている。

怒りと敵対の意識というよりも、

自分が認識する悪は、自分の中のどこかに、責任の様なものが在る気がする。

だから、敵と戦うという、分離の意識ではなく、

他人事ではなく、全ては、広大な自分の中のストーリーとして、歴史をも詫びる気持ちを持って、自己責任の意識を持って、これからの世を変えていこうと、詫びながら、行動したいと思う今日この頃。。。


誰かのせいじゃなく、

誰かのせい、は、私のせいでもある。


そこから、じゃないかな、と思う。

分離と戦いの意識からは、卒業したい。